本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、野田自治大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の虎島和夫君、民主党の伊藤英成君、公明党・改革クラブの桝屋敬悟君、日本共産党の春名直章君、社会民主党・市民連合の畠山健治郎君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、虎島和夫君は十分以内、伊藤英成君、桝屋敬悟君、春名直章君、畠山健治郎君はおのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 自治大臣 野田 毅君 質疑通告 時 間 要求大臣 虎島 和夫君(自民) 十分以内 総、自、国土 伊藤 英成君(民主) 十五分以内 総、自、厚 桝屋 敬悟君(明改) 十五分以内 総、総務、自、大 春名 直章君(共産) 十五分以内 総、自 畠山健治郎君(社民) 十五分以内 総、自、厚、総務
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十四日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 議員石橋一弥君逝去の件についてでありますが、去る三月五日、南関東選挙区選出議員石橋一弥君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 石橋君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の臼井日出男君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、石橋君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに地方行政委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員従三位勲一等石橋一弥君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時二十分予鈴、午後零時三十分から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、土井たか子君より、五月八日から十六日まで九日間、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、回付案の取扱いに関する件についてでありますが、行政機関の保有する情報の公開に関する法律案が参議院において修正され、本院に回付されてまいっております。 回付案の内容について、事務総長の説明を求めます。
それでは、右回付案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、小渕内閣総理大臣から、米国公式訪問に関する報告について発言の通告が参っております。 右の発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、民主党の菅直人君、公明党・改革クラブの赤松正雄君、日本共産党の佐々木憲昭君、社会民主党・市民連合の中川智子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、菅直人君、赤松正雄君、佐々木憲昭君はおのおの十分以内、中川智子君は七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕