それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五月七日金曜日に開会することといたします。 なお、明二十八日水曜日午後一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、拷問及び他の残虐な、非人道的な又は品位を傷つける取扱い又は刑罰に関する条約の締結について承認を求めるの件は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右条約の趣旨説明は、高村外務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、民主党の坂上富男君、公明党・改革クラブの赤松正雄君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 拷問及び他の残虐な、非人道的な又は品位を傷つける取扱い又は刑罰に関する条約の締結について承認を求めるの件 趣旨説明 外務大臣 高村 正彦君 質疑通告 総、外、法、公安委員長 坂上 富男君(民主) 総、外、法、公安委員長 赤松 正雄君(明改) ―――――――――――――
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、鯨岡議会政治研究会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、来る二十六日月曜日午後二時三十分から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
これより会議を開きます。 趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、有馬国務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、民主党の近藤昭一君、公明党・改革クラブの斉藤鉄夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 有馬 朗人君 質疑通告 総、科学、通 近藤 昭一君(民主) 総、科学、通、外 斉藤 鉄夫君(明改) —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十二日木曜日に開会することといたします。 なお、開会時刻等は、後刻理事会で協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員田邉國男君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員田邉國男君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた田邉君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた田邉君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、第百四十三回国会、内閣提出の労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律等の一部を改正する法律案、内閣提出の職業安定法等の一部を改正する法律案の両法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕