久保田豊君。
久保田豊君。
この際川俣清音君の保留質問を許します。川俣清音君。
島本虎三君。
ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて。
横山利秋君。
田中君、もう一問でやめて下さい。
以上で通商産業省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 午後は三時から再開し、経済企画庁に対する質疑を行なうことといたします。 暫時休憩いたします。 午後二時六分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算中、経済企画庁所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。田口誠治君。
久保田豊君。
以上で経済企画庁所管に対する質疑は一応終了いたしました。 本日はこの程度にとどめ、明二十二日は午前十時より開会し、農林省に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算及び同特別会計予算中、通商産業省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑は通告順によってこれを許します。 楯兼次郎君。
板川正吾君。
中村英男君。
田中織之進君。
午後は二時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省に対する質疑を続行いたします。 野原覺君。
私は、自由民主党を代表し、ただいま趣旨説明のありました二つの中小企業基本法案に対し、質問いたしたいと存じます。 まず、政府案に関連して、総理大臣にお尋ねいたします。 中小企業は自由企業制度の所産であり、その自由を維持するものであります。中小企業はそれ相当の経済的基盤を有し、創意工夫と発展的自由競争のにない手であって、産業的民主主義の源泉であります。また、中小企業者は民主社会における中堅階層として進んでおるのであります。大企業と中小企業との間に構造的断層があるのではなく、地続きでありまして、大企業との協力によって、中小企業は進歩するものであると考えるのであります。従って、中小企業の地位を近代自由経済の中において確立しなければな
これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算及び同特別会計予算中、農林省所管を議題といたし、質疑を行ないます。 松浦周太郎君
午後二時から本会議が行なわれることになっておりますので、この程度でとどめます。 農林省に対する残余の質疑は二十二日に行なうことにいたします。次会は明二十日午前十時より開会し、通商産業省に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会