ただいまから予算委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一〇七七号平成四年度防衛予算の削減、日本の軍縮に関する請願外一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることとなりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一〇七七号平成四年度防衛予算の削減、日本の軍縮に関する請願外一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることとなりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もたお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
ただいま議題となりました平成四年度予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 平成四年度予算の内容は、既に羽田大蔵大臣から財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 平成四年度予算三案は、一月二十四日国会に提出され、一月三十日に羽田大蔵大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付を待って、三月十六日から審査に入りました。 自来、本日まで審査を行ってまいりましたが、この間、三月二十六日に公聴会を、また委嘱審査を二日間行うなど、終始慎重かつ濃密な審査を行ってまいりました。 以下、質疑の主だもの若干につきその要旨を御報告申し上げます。 初めに、内政問題から申し上げま
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 本委員会は、平成四年度総予算三案につきまして、内閣委員会外十五委員会にその審査を委嘱いたしておりましたが、各委員長からそれぞれ審査概要について報告書が提出されました。 つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、これらの報告書は既に印刷して皆様のお手元に配付いたしております。 ―――――――――――――
次に、平成四年度総予算三案の締めくくり総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 締めくくり総括質疑は、本日一日間とすること、質疑割り当て時間の総計は百四分とし、各会派への割り当て時間は、日本社会党・護憲共同五十六分、公明党・国民会議十七分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ九分、参院クラブ四分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより締めくくり総括質疑に入ります。梶原敬義君。
以上で梶原君の質疑は終了いたしました。(拍手)
次に、久保亘君の質疑を行います。久保君。
久保君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 午後一時五分開会 ―――――・―――――
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き久保亘君の質疑を行います。久保君。
以上で久保君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、太田淳夫君の質疑を行います。太田君。
以上で太田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡君。
以上で高井君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――