御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、平成四年度総予算三案の総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 総括質疑は七日間分とすること、質疑割り当て時間の総計は九百七十九分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党及び日本社会党・護憲共同それぞれ三百四十四分、公明党・国民会議百六分、日本共産党、連合参議院及び民社党。スポーツ・国民連合それぞれ五十三分、参院クラブ二十六分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとお川とすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより総括質疑に入ります。久保亘君。
委員長から申し上げます。 ただいまのお申し越しの点につきましては、後刻理事会で十分協議をしてまいりたいと思います。
ただいまの御要請に対しましても、理事会において協議してまいります。
ただいまの御要請に対しましても、理事会において検討してまいりたいと存じます。
久保君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、久保亘君の質疑を行います。久保亘君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 久保委員に申し上げます。 ただいまの御質問の件につきましては、時間的にここで直ちに結論を出すわけにもいかないと思いますので、理事会の預かりとさせていただきたいと思います。 次に進んでいただきます。
ちゃんと答えてください。
食い違いのないようにしっかり答弁してください。
お尋ねの件につきましては、十分検討いたします。
わかりました。
以上で久保君の質疑は終了いたしました。(拍手)
次に、井上吉夫君の質疑を行います。井上吉夫君。
関連質疑を許します。初村滝一郎君。