前畑君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
前畑君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算、平成四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、前畑幸子君の質疑を行います。前畑君。
以上で前畑君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、細谷昭雄君の質疑を行います。細谷君。
御要請があった以降におきましても、私なりにあるいは私の関係する所属党内におきましても精いっぱいの努力をしていると私は信じております。
以上で細谷君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、広中和歌子君の質疑を行います。広中君。
以上で広中君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、吉川春子君の質疑を行います。吉川君。
どうぞ。 〔資料を示す〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
以上で吉川君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会
ただいま議題となりました平成四年度暫定予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の暫定予算は、平成四年度予算の年度内成立が困難な事情にありますので、国政運営に支障を来さないよう、四月一日から四月十一日までの期間について編成されたものであります。 暫定予算の編成は、本予算成立までの応急的措置であることにかんがみ、暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常的経費のほか、既定施策に係る経費については行政運営上必要最小限の計上にとどめ、新規施策の経費は、教育及び社会政策上の配慮から特に措置することが適当と認められもものを除き、原則として計上しないこととしております。 一方、歳入につきましては、
ただいまから予算委員会を開会いたします。
久保君。
ただいま久保君から提出されました動議の採決等の取り扱いにつきましては、理事会において協議いたします。 ―――――――――――――
まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成四年度暫定予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、平成四年度暫定予算三案審査についての理事会決定事項について御報告いたします。 質疑は本日一日間行うこととし、総括質疑方式とすること、質疑割り当て時間の総計は九十二分とし、各会派への割り当て時間は、日本社会党。護憲共同四十九分、公明党・国民会議十五分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ。国民連合それぞれ八分、参院クラブ四分とすること、質疑順位についてはお手元に配付いたしておりますとおりとすること、以上でございます。 ただいま御報告いたしました理事会決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕