次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。
次会は来たる七日午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
これより会議を開きます。 去る十一月二十八日に付託になりました内閣提出、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、まず、政府に提案理由の説明を求めます。岡崎通商産業政務次官。 ————————————— —————————————
これにて提案理由の説明は終わりました。 次会は来たる十二月三日午前十一時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび各位の御推挙により、三たび委員長の重責をになうことになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。 私は、今日まで各位の御支援のもと、石炭産業の発展のため、微力を尽くしてまいったのでありますが、石炭産業の現状はなかなかにきびしく、いまや危殆に瀕しておるとさえ言い得るのであります。私は、委員各位の変わらざる御理解と御支援によりまして、わが国エネルギー産業の大宗であります石炭産業の長期安定化のために、努力を重ねてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 本国会は、石炭鉱山保安臨時措置法の改正案第二次石炭鉱業調査団の答申等、石炭対策に関するもろもろの問題が
これより理事の互選を行ないます。
ただいまの藏内修治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長より理事の諸君を御指名申し上げます。 有田 喜一君 上林山榮吉君 壽原 正一君 中川 俊思君 中村 幸八君 多賀谷真稔君 滝井 義高君 中村 重光君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
これより会議を開きます。 この際、石田労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。石田労働大臣。
なお、過日、本委員会より石炭鉱山等の実情調査のため、北海道及び九州地区にそれぞれ委員を派遣いたしましたが、派遣委員からの報告は会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さように取り計らいます。 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます……。産炭地振興及び鉱害水道の問題について、委員会散会後懇談を行ないます。 なお本問題について、本日、参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長天日光一君、石炭鉱業合理化事業団理事横田浩一君、雇用促進事業団理事小溝精二君、産炭地域振興事業団理事堀坂政太郎君の御出席をいただいております。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会
これより会議を開きます。 参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、石炭対策に関する件については、今後いろいろの問題で参考人の出頭を求め意見を聴取いたさなければならない場合が多いことと存じますので、この際、閉会中の参考人の出頭要求につきましては、その人選、出頭日時等をあらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
石炭対策に関する件について調査を進めます。 鉱害問題について質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る七月十八日、理事神田博君が、同月二十四日、理事始関伊平君がそれぞれ委員を辞任いたしましたので、理事が二名欠員となっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の補欠選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、中村幸八君及び壽原正一君をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
この際、岡崎通商産業政務事官、始関労働政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。岡崎通商産業政務次官。
始関労働政務次官。
井上石炭局長。