起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
次に、連合審査会開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 ただいま商工委員会において審査中の、内閣提出、鉱業法の一部を改正する法律案は、本委員会といたしましてもきわめて深い関係を有する法案でございますので、この際、商工委員会に同法案について連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、商工委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたします。 次会は、来たる四月二日、木曜日、午前十時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 亜炭対策全般について質疑の通告がありますので、これを許します。金子一平君。
次に、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 本日は、本案の審査の参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長、鉱害賠償基金理事長天日光一君及び石炭鉱業合理化事業団理事佐藤京三君の御出席をいただいております。 それでは、質疑の通告がありますので、これを許します。細谷治嘉君。
細谷委員にちょっとお伺いいたしますが、食事の時間をとりたいと思いますが、まだかかりますか。
本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後四時十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を続行いたします。 この際、福田通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福田通商産業大臣。
滝井義高君。
これにて、本案に対する質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 天日、佐藤両参考人には、御多用中にもかかわらず、連日長時間にわたり御出席くださいましまことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会
これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 亜炭鉱の保安問題等について質疑の通告がありますので、これを許します。楯兼次郎君。
次に、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 本日も、本案審査のため参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長、鉱害賠償基金理事長天日光一君及び石炭鉱業合理化事業団理事佐藤京三君の御出席をいただいております。 それでは、質疑の通告がありますので、これを許します。伊藤卯四郎君。 〔委員長退席、神田(博)委員長代 理着席〕
これより会議を開きます。 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する伝律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 本日も本案審査のため、参考人として九川鉱害復旧事業団理事長、鉱害賠償基金理事長天日光一君及び石炭鉱業合理化事業団理事佐藤京三君か御出席になっております。 それでは質疑の通告かありますので、これを許します。井手以誠君。
通産大臣は十一時半から十二時ころまでの間には、こっちへこられるということでございます。厚生大臣はまた話がつきかねておりますので、いま相次中であります。要求しております。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
天日、佐藤両参考人には、御多用中にもかかわらず、長時間にわたり御出席くださいまして、まことにありがとうございました。 次会は来たる三月二十五日水曜日午前十時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれに七散会いたします。 午後一時五分散会
これより会議を開きます。 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として審査を行ないます。 本日は、特に本案の審査のため参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長で鉱害賠償基金理事長の天日光一君、石炭鉱業合理化事業団理事の佐藤京三君、福岡県総務部鉱害課長の柴田文雄君、全国鉱業市町村連合会理事の村坂ながえ君、福岡県鉱害対策被害者組合連合会会長の三村保君、福岡県鉱害家屋被害者組合連合会会長石川八郎君、佐賀県鉱害被害者組合連合会理事の梅崎事一君、佐賀県江北町鉱害被害者組合副組合長の百崎晴雄君の御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず遠路わざわざ御出
御意見をお述べくださる参考人の方々に申し上げますが、御意見は大体十分程度にお願いいたしたいと思います。 三村保君。