石川八郎君。
石川八郎君。
梅崎事一君。
百崎晴雄君。
佐藤京三君。
柴田文雄君。
村坂ながえ君。
これより質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
滝井義高君。
伊藤卯四郎君。
多賀谷君。
この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 なお、天日光一君及び佐藤京三君の両参考人には、御多用中まことに恐縮でございますが、明十二日も参考人として、午前十時三十分に御出席いただきたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次会は明十二日午前十時より理本会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、ただいま本委員会において審査中の石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案について、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選等の決定につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
これより会議を開きます。 去る二月十日付託になりました内閣提出、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、まず政府に提案理由の説明を求めます。福田通商産業大臣。
本案に対する質疑は後日に譲ることといたし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について通商産業大臣及び労働大臣から所信を承ることといたします。福田通商産業大臣。
引き続いて、昭和三十九年度通商産業省所管の石炭関係予算について、政府に説明を求めます。新井石炭局長。
次に、労働省所管について労働大臣から所信を承ることといたします。大橋労働大臣。
続いて昭和三十九年度労働省所管のうち、石炭関係予算について政府の説明を求めます。遠藤雇用調整課長。