御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 日程第九 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 日程第九 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件
日程第九、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件を議題といたします。 —————————————
委員長の報告を求めます。逓信委員長佐藤洋之助君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔佐藤洋之助君登壇〕
採決いたします。 本件は委員長報告通り承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ————◇————— 日程第十 失業保険法及び職業安定法の一部を改正する法律案(第三十三回国会、齋藤邦吉君外二十三名提出) 日程第十一 厚生年金保険法の一部を改正する法律案(第三十三回国会、田中正巳君外二十三名提出) 日程第十二 日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案(第三十三回国会、田中正巳君外二十三名提出) 日程第十三 船員保険法の一部を改正する法律案(第三十三回国会、田中正巳君外二十三名提出)
日程第十、失業保険法及び職業安定法の一部を改正する法律案、日程第十一、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、日程第十二、日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案、日程第十三、船員保険法の一部を改正する法律案、右四案を一括して議題といたします。 —————————————
委員長の報告を求めます。社会労働委員長永山忠則君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔永山忠則君登壇〕
日程第十に対して討論の通告があります。これを許します。五島虎雄君。 〔五島虎雄君登壇〕
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決に入ります。 まず、日程第十及び第十三の両案を一括して採決いたします一 両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、両案とも委員長報告の通り可決いたしました。 次に、日程第十一及び第十二の両案を一括して採決いたします。 日程第十一の委員長の報告は可決、第十二の委員長の報告は修正であります。両案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、両案は委員長報告の通り決しました。 ————◇————— 国立学校設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)
天野公義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
委員長の報告を求めます。文教委員長大平正芳君。 ————————————— 〔報告書は会議録追録に掲載〕 ————————————— 〔大平正芳君登壇〕
採決いたします。 本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十四分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 岸 信介君 大 蔵 大 臣 佐藤 榮作君 文 部 大 臣 松田竹千代君 厚 生 大 臣 渡邊 良夫君 農 林 大 臣 福田 赳夫君 運 輸 大 臣 楢橋 渡君 郵 政 大 臣 植竹 春彦君 労 働 大 臣 松野 頼三君 国 務 大 臣 赤城 宗徳君 国 務 大 臣 石原幹市郎君 国 務 大 臣 益谷 秀
これより採決に入ります。 まず、日程第十一及び第十二の両案を一括して採決いたします。 両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、両案とも委員長報告の通り可決いたしました。 次に、日程第十三につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕