じゃ、後ほどその数字を必ず下さいますように。訓練の面にも関心を持っておりますので、訓練を受けた人がまた就職したかどうかということも大変関心を持っているんですが、どのような受講推薦をなすったか、先ほど職種をお伺いしましたけれども、あわせて件数もお伺いしたかったわけでございますので、よろしくお願いいたします。 それから、職業紹介の件数につきましては、これはわかりますか、常用雇用、短時間雇用別に。臨時的、短期的な就業への随時紹介というのも件数がわかればお教えいただきたいんです。
じゃ、後ほどその数字を必ず下さいますように。訓練の面にも関心を持っておりますので、訓練を受けた人がまた就職したかどうかということも大変関心を持っているんですが、どのような受講推薦をなすったか、先ほど職種をお伺いしましたけれども、あわせて件数もお伺いしたかったわけでございますので、よろしくお願いいたします。 それから、職業紹介の件数につきましては、これはわかりますか、常用雇用、短時間雇用別に。臨時的、短期的な就業への随時紹介というのも件数がわかればお教えいただきたいんです。
これは、常用雇用、短時間雇用という区別はわからないんですね。
それから、求人の開拓をなすっているそうですけれども、個別の求人開拓をなすっている具体例などがありましたら御説明いただけますか。
職種としてはどういうところでしょうか。
求職活動や就職の支援のためにいろいろの情報を提供していらっしゃる。殊に、保育所とか家政婦等の各種施設に関する情報の提供をなすっているそうですけれども、これの件数はわかりますでしょうか。
全員にですか。
ここに、保育所や家政婦等の各種施設に関する情報の提供をなさるということで、ちょっとこの関連でお伺いしたいのでございますが、予算書の中に事業所内託児施設を助成するというのがございましたが、これは一件につき施設をつくるに当たっての費用の何割ぐらいを助成なさるのか、最高額はどのくらいなのか、また申し込みはどこへやればよろしいのでしょうか、そういったことをちょっとお教えいただきたいと思います。
その三百六十万円という限度額は、年間のですね。
婦人少年室の方に何かちゃんとしたフォームがあって、それに書き込んでお願いするというふうになるわけですか。
それから、事業主に対する雇用管理指導もなすっているそうですが、レディス・ハローワークでなすっている雇用管理指導というのは、具体的内容はどういうものでしょうか。
東京渋谷と大阪は平成三年度にできまして一年半ぐらいたっているわけですが、横浜と神戸、福岡は平成四年度にできて、十月からということだから半年ぐらいしかたっていないと いうことでございますが、非常に総合的な女子就業援助事業というのは女性のためにプラスになる。そして、育児が何とかなりそうだから働きたい、または育児をしながらも働きたいという女性が今本当にふえているわけでございますので、いろいろ総合的に援助をしていただく事業というのは大変有意義な、また貴重なお仕事だと思うのでございますけれども、まだできてから時間が非常に短いわけでございますが、いろんな困難な状況とか、これは困ったことだというふうな問題がこれまでの間におありになったでしょうか
困難なこともなく、非常に能率的にお仕事をなすっていて大変結構だと思うのでございますが、一層この事業を効率的に、そして先ほど大臣がおっしゃいましたようにお茶ぐらいちょっと飲めるような施設もつくってやりたいなという、本当にお優しい思いやりでいらっしゃると思って非常に感銘を受けたわけでございますけれども、そのようなこともお考えいただきまして、本当に親身になって親切にこの業務を推進していただきたいと思うわけでございます。 大臣、一言。お茶のことばかりでなく、これから先のレディス・ハローワーク、また短時間労働者のためのサテライトだとかパートバンクだとか、そういったものにつきましてもどのような御抱負、御決断、御決意をお持ちでいらっしゃるか、
どうぞよろしくお願いいたします。 終わります。
私は、平成五年度労働省予算案の中で新規事業と出ておりますものの中で、これまで同僚委員が御質問になったものはなるだけ重複を避けまして、具体的にどのような内容の事業をなさるのか。それからまた予算額が、この細かい方を見ましてわかるものもありますけれども、わからないものもあるわけですね。ですから、大体の予算額をおっしゃっていただく。それから、私が目的もお願いしますと申しましたときは、目的もおっしゃっていただく。こういうことで、私は具体的に細かいと思われるかもしれないことにつきましても大変好奇心があるものですからお聞きいたしますので、よろしくお願いいたします。 まず、労働時間短縮関係の対策なのでございますが、時短促進法に基づきまして、これ
合計としては総額はどのくらいおとりになったんですか。さっきはそれもお聞きしたんですが、お答えがなかったんです。
それから、その次に飛びまして、勤労者のボランティア活動参加のための環境整備というのがございますね。これはもうこのとおり目的はボランティア活動を奨励なさるのだと思うんですけれども、具体的にどのようなことをなさるんですか。それから、予算額は幾らですか。
センターはどこへおつくりになるんですか。
東京につくるとすると、五千八百万円ではとても足りませんね。
予算をできる限り有効に、そして本来の関係法のあり方というものもよくお考えになって使っていただきたいと思うわけです。 労災関係のところで、重度被災労働者に対する介護施策等の推進というのがございますね。その中に家族同伴介護サービス提供事業の実施として、新規となっているんです。これは何か介護施設に家族、たとえ妻であっても一緒にいられないのは困るという訴えがこれまであったり不満があった、こういう問題を解消するためにお考えになったんでしょうか。
それから、看護・介護労働力確保対策といたしまして、福祉重点公共職業安定所というものを指定拡大なさるそうですけれども、現在どことどこが指定されているか。十一カ所あるそうです。新たに二十二カ所になさるわけですね。そうすると、あと十一カ所追加指定なさるわけですね。今どことどこにあるかお教えいただきたいと思うんです。