御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 —————・—————
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。前田法務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
これまでも国際問題調査会の前身である外交・総合安全保障調査会が一九八七年に国際経済・社会小委員会をつくってODAの集中審議を行ってきましたし、それがまた合意事項に達して参議院決議という形をとったことをこれまで田議員、また志苫議員、その他の議員もお触れになりましたので、それについてはもう触れませんけれども、九年にわたって参議院ではODAをどのようによくしていくかということにつきまして一生懸命考えてきたわけでございます。 そして、いろんな法案も提出されましたし、またその法案に対する反対の意見というものもお持ちの方もございますけれども、一応私どもが、そのころの四野党の共同提案で、そして無所属の方も二院クラブの方もみんなお入りくださって
ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、去る一月十七日に発生いたしました兵庫県南部地震により亡くなられた方々並びに御家族の方々に対し、本委員会として謹んで哀悼の意を表します。 ここに、犠牲になられました方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 皆様、どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
この際、御報告いたします。 本委員会は、去る一月十七日及び十八日に兵庫県及び大阪府に委員派遣を行うことといたしておりましたが、今般の地震災害のために取りやめることにいたしました。 以上、御報告申し上げます。 なお、訪問先の方々に対しましてはお見舞いの電報を打っておきましたので、あわせて御報告申し上げます。 —————————————
次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず、法務行政の基本方針についで、前田法務大臣から所信を聴取いたします。前田法務大臣。
次に、平成七年度法務省及び裁判所関係予算についで説明を聴取いたします。 まず、原田法務大臣官房長。
次に、仁田最高裁判所事務総局経理局長。
以上で所信及び予算の説明聴取は終了いたしました。 大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会
中西でございます。 本日は、先生方お忙しいところをお越しいただきまして、大変貴重な御意見をちょうだいいたしまして感謝いたしております。 ただ、私は一九八〇年以来ずっと国際開発協力基本法案をつくるために一生懸命努力してきまして、それで自民党と共産党を除くすべての参議院における会派が賛成いたしまして、先ほど申されました平成五年の国際開発協力基本法案を出したわけでございます。ですから、何年もの努力を重ねてそしてあれを出したわけでございます。 杉下先生のおっしゃいました、ODA大綱ができているんだから重複するからあんなものは要らないというふうなお話がございましたけれども、このODA大綱につきましては、私どもが一生懸命皆さんと御一
ちょっと失礼いたします。年度計画は承認制ではないんでございますよ。
どうもありがとうございました。
ただいまから法務委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一四号法律扶助に関する基本法の制定と財政措置の拡充強化に関する請願外四十一件を議題といたします。 今国会中本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議いたしました結果、第六七五号法務局、更生保護官署、入国管理官署の大幅増員に関する請願外二十八件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一四号法律扶助に関する基本法の制定と財政措置の拡充強化に関する請願外十二件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ござ
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕