ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは速記を。
後で理事会で相談をしてまとめたいと思います。
この際、午後四時に再開することとし、休憩いたします。 午後二時四十五分休憩 ―――――・――――― 午後四時開会
ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度決算外二件を議題とし、労働省の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もないようですから、労働省の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は来る十二月九日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十九分散会 ―――――・―――――
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十二日、下村泰君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君が選任されました。 また、昨二十六日、斎藤栄三郎君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君が選任されました。 ―――――――――――――
この際、会計検査院長大久保孟君及び検査官中村清君からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。 会計検査院長大久保孟君。
次に、検査官中村清君。
国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を議題とし、派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告を願います。林君。
次に、第二班の御報告を願います。松尾君。
これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま各班から御要望のございました詳細にわたる報告書につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十八年度決算外二件の審査のため、本日の委員会に参考人として東京大学名誉教授竹内均君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、建設省、北海道開発庁、国土庁、住宅金融公庫及び北海道東北開発公庫の決算について審査を行います。 ―――――――――――――
この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――