以上で吉岡君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
以上で吉岡君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、高井和伸君の質疑を行います。高井君。
以上で清水君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、森暢子君の質疑を行います。森君。
森君、時間が来ていますので短く。
以上で森君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、高桑栄松君の質疑を行います。高桑君。
以上で高桑君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、櫻井規順君の質疑を行います。櫻井君。
第二班につきまして御報告いたします。 第二班は、鹿熊理事、久保理事、梶原理事、井上章平委員、須藤委員、小林委員、中西委員、乾委員及び私、井上吉夫の九名で編成され、二月十九日から二十一日までの三日間、宮崎、鹿児島の両県を訪れ、南九州の産業経済の動向、両県の経済、財政の実情等について概況説明を聴取するとともに、宮崎県においては国際海浜コンベンション・リゾートゾーン等を、鹿児島県においては鹿児島県工業技術センター、桜島の防災工事状況等について現地視察を行うほか、地元の産業についても広く調査を行ってまいりました。 以下、経済、財政の概況について御報告いたします。 まず、産業経済の動向ですが、南九州は第一次産業に依存する割合が高く
以上で粟森君の質疑は終了いたしました。(拍手)
次に、寺崎昭久君の質疑を行います。寺崎君。
以上で梶原君の質疑は終了いたしました。(拍手) 〔理事井上吉夫君退席、理事前田勲男君着 席〕 ―――――――――――――
速記を起こして。 ―――――――――――――
それでは、引き続き二名の公述人の方々から項目別に御意見を伺います。 この際、公述人の方々に二言ごあいさつ申し上げます。 お二方には、御多忙中のところ本委員会に御出席いただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日は、平成四年度総予算三案につきまして皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まずお一人二十分程度で御意見をお述べいただき、その後で委員の質疑にお答え願いたいと存じます。 それでは、まず経済・景気につきまして河口公述人からお願いいたします。河口公
ありがとうございました。 次に、国際問題につきまして畑田公述人にお願いいたします。畑田公述人。
ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
合馬君、手短かに願います。
答えてもらいますか。
時間が余りありませんので、手短にお願いしたいと思います。