この際、御報告いたします。 本委員会は、平成六年度総予算三案につきまして、内閣委員会外十五委員会にその審査を委嘱いたしておりましたが、各委員長からそれぞれ審査概要について報告書が提出されました。 つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、御報告いたします。 本委員会は、平成六年度総予算三案につきまして、内閣委員会外十五委員会にその審査を委嘱いたしておりましたが、各委員長からそれぞれ審査概要について報告書が提出されました。 つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 なお、このほか、報告書は既に印刷して皆様のお手元に配付いたしております。
次に、平成六年度総予算三案の締めくくり総括質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 締めくくり総括質疑の質疑割り当て時間の総計は六十三分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党三十二分、日本社会党・護憲民主連合二十五分、日本共産党四分、二院クラブ二分とすること、及び質疑の順位につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりとすることに決定いたしました。 以上、御報告いたします。 ―――――――――――――
平成六年度一般会計予一算、平成六年度特別会計予算、平成六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
この際、委員長から石田総務庁長官に対しお尋ねいたします。 公明新聞の記事の問題につきましては、本委員会理事会合意の趣旨に沿っていないことについては遺憾に存じます。 この点について石田長官に再度伺っておきます。石田総務庁長官。
それでは、これより締めくくり総括質疑に入ります。久世公堯君。
以上で久世君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、角田義一君の質疑を行います。角田君。
角田君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成六年度一般会計予算、平成六年度特別会計予算、平成六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、角田義一君の質疑を行います。角田君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
関連質疑を許します。川橋幸子君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
以上で角田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――