時間が参っておりますので。
時間が参っておりますので。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時十分散会
ただいまから日米防衛協力のための指針に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、足立良平君、山下八洲夫君、風間昶君、畑野君枝君、富樫練三君、椎名素夫君及び久保亘君が委員を辞任され、その補欠として寺崎昭久君、千葉景子君、山本保君、八田ひろ子君、宮本岳志君、堂本暁子君及び郡司彰君が選任されました。 ─────────────
日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の三案件を一括して議題といたします。 まず、昨日当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。若林正俊君。
以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、地方公聴会速記録につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたします。 ─────────────
日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件外二案について、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
ただいまから日米防衛協力のための指針に関する特別委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、郡司彰君、谷林正昭君及び八田ひろ子君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君、櫻井充君及び小池晃君が選任されました。 ─────────────
休憩前に引き続き、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件外二案を一括して議題とし、質疑を行います。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時十八分散会 ────・──── 〔参照〕 沖縄地方公聴会速記録 期日 平成十一年五月十九日(水曜日) 場所 那覇市 パシフィックホテル沖縄 派遣委員 団長 委員長 井上 吉夫君 理 事 鈴木 正孝君 理 事 山本 一太君 理 事 若林 正俊君 理 事 齋藤 勁君 理 事 柳田 稔君 理 事 日笠 勝之君 理 事 笠井
ただいまから参議院日米防衛協力のための指針に関する特別委員会沖縄地方公聴会を開会いたします。 私は、本日の会議を主宰いたします日米防衛協力のための指針に関する特別委員長の井上吉夫でございます。よろしくお願いいたします。 まず、参加いたしました本委員会の委員を紹介させていただきます。 自由民主党所属の若林正俊理事でございます。 同じく山本一太理事でございます。 同じく鈴木正孝理事でございます。 民主党・新緑風会所属の柳田稔理事でございます。 同じく齋藤勁理事でございます。 公明党所属の日笠勝之理事でございます。 日本共産党所属の笠井亮理事でございます。 社会民主党・護憲連合所属の照屋寛徳委員でご
ありがとうございました。 次に、比嘉公述人にお願いいたします。比嘉公述人。
ありがとうございました。 次に、伊佐公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、新垣公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、高良公述人にお願いいたします。高良公述人。
ありがとうございました。 次に、新崎公述人にお願いいたします。新崎公述人。
ありがとうございました。 以上で公述人の方々の意見の陳述は終わりました。 それでは、これより公述人に対する質疑を行います。 なお、委員の質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔に願いたいと思います。 また、御発言は私の指名を待ってからお願いいたします。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。
冒頭申し上げましたように時間が制限されておりますので、六人の方々にそろってお答えをいただくということでありますと、大体基準として今の質問に対してはそれぞれ二分以内ぐらいにできるだけまとめてお答えをいただければと思います。
山本一太君、残り時間あと四分で答えまでまとめてください。
それでは、ちょっと時間があるので。