以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は本委員会の審査に十分反映してまいりたいと存じます。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 以上をもちまして参議院日米防衛協力のための指針に関する特別委員会沖縄地方公聴会を閉会いたします。 〔午後四時十一分閉会〕
以上で公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、公述人の方々に一言御礼を申し上げます。 皆様には、長時間にわたり有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。拝聴いたしました御意見は本委員会の審査に十分反映してまいりたいと存じます。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。 以上をもちまして参議院日米防衛協力のための指針に関する特別委員会沖縄地方公聴会を閉会いたします。 〔午後四時十一分閉会〕
ただいまから日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、佐藤泰介君、寺崎昭久君、弘友和夫君、加藤修一君、荒木清寛君、福島瑞穂君及び入澤肇君が委員を辞任され、その補欠として谷林正昭君、今泉昭君、風間昶君、沢たまき君、魚住裕一郎君、田英夫君及び月原茂皓君が選任されました。 また、本日、内藤正光君及び緒方靖夫君が委員を辞任され、その補欠として山下八洲夫君及び畑野君枝君が選任されました。 ─────────────
日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の三案件を一括して議題といたします。 本日は、三案件の審査のため、公述人の方々から御意見を承ります。 午前は、早稲田大学法学部客員教授栗山尚一君、全日本海員組合教宣部長平山誠一君、元陸上幕僚長冨澤暉君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席を
ありがとうございました。 次に、平山公述人にお願いいたします。平山公述人。
ありがとうございました。 次に、冨澤公述人にお願いいたします。冨澤公述人。
ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 これより公述人に対する質疑に入ります。 なお、公述人の方々にお願い申し上げます。 御発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっております。また、各委員の質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いいたしたいと存じます。 それでは質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
それぞれ少し簡潔にやってください。
三人ともですか。
栗山公述人、簡潔に。また、冨澤さんもそうお願いします。
以上をもちまして午前中の公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり大変貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
ただいまから日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、今泉昭君及び宮本岳志君が委員を辞任され、その補欠として足立良平君及び富樫練三君が選任されました。 ─────────────
休憩前に引き続き、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件外二案を一括して議題といたします。 午前に引き続き、三案件の審査のため、公述人の方々から御意見を承ります。 午後は、上智大学法学部教授猪口邦子君、株式会社岡本アソシエイツ代表取締役岡本行夫君、軍事評論家藤井治夫君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御
ありがとうございました。 次に、岡本公述人にお願いいたします。岡本公述人。
ありがとうございました。 次に、藤井公述人にお願いいたします。藤井公述人。
ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の陳述は終わりました。 これより公述人に対する質疑に入ります。 なお、公述人の方々にお願い申し上げます。 御発言の際は、その都度委員長の許可を得ることになっております。また、各委員の質疑時間が限られておりますので、御答弁は簡潔にお願いいたしたいと存じます。 それでは質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
質疑者の持ち時間に制限がありますので、できるだけ簡潔に。
時間が参っておりますので、できるだけ簡略に。
時間が短うございますので、簡潔に。
以上をもちまして公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり大変貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は二十日午前十時から委員会を開会することとし、これをもちまして公聴会を散会いたします。 午後四時十三分散会
ただいまから日米防衛協力のための指針に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、山本保君、沢たまき君、月原茂皓君及び田英夫君が委員を辞任され、その補欠として加藤修一君、弘友和夫君、入澤肇君及び照屋寛徳君が選任されました。 また、本日、藤井俊男君及び畑野君枝君が委員を辞任され、その補欠として石田美栄君及び緒方靖夫君が選任されました。 ─────────────