平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を行います。浦田勝君。
平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を行います。浦田勝君。
以上で浦田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、牛嶋正君の質疑を行います。牛嶋君。
参考人の答弁も求めますか。
牛嶋君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、質疑を行います。牛嶋正君。
以上で牛嶋君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、磯村修君の質疑を行います。磯村君。
関連質疑を許します。釘宮磐君。
以上で磯村君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、足立良平君の質疑を行います。足立君。
以上で足立君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡君。
時間が参っておりますので、最後の質問にしてください。
以上で吉岡君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、大塚清次郎君の質疑を行います。大塚君。
以上で大塚君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日の審査はこの程度といたします。 次回は来る十三日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、平成五年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 平成五年度補正予算三案の審査日数は五日間とし、このうち総括質疑は四日間、集中的審議は一日間とすることといたしました。 総括質疑の質疑割り当て時間の総計は五百六十分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党三百三十六分、日本社会党・護憲民主連合九十三分、公明党・国民会議三十分、日本・新生・改革連合三十分、民社党・スポーツ・国民連合十五分、日本共産党三十七分、二院クラブ十九分とすること及び質疑の順位につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりとすることに決定いたしました。 以上、御報告いたします。
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成五年度補正予算三案の審査のため、本日の委員会に、日本銀行総裁三重野康君及び住宅金融公庫総裁高橋進君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————