平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣藤井裕久君。
平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣藤井裕久君。
以上で平成五年度補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、政府委員の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
それでは、これより総括質疑に入ります。片山虎之助君。
各党理事、集まってください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
私語は慎んでください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 片山君から資料をこの際公開、配付したいということと、外務大臣から、今までこういう経過があるので了解を受けて公表するというぐあいにしたい、そのことの時間をできるだけ早い時間にというところまででした。 時間を明定して、それこそ中身の資料というのは現にあるということは明らかになりましたから、そのことを公表するということの再答弁を求めて、さらに今直ちにでなければならないかどうかのことも含めてもう一遍片山君から発言をしていただき、そして外務大臣から答弁をしてもらって、それで了解ができない場合は理事会で協議をいたします。
資料を出すかどうかを理事で協議します。 この問題だけですから、ここに来てください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 ただいまの片山君の要請の資料につきましては、政府としては、政府の資料として出すには手続上なお関係国等の了解を受ける必要があるというぐあいに答弁をしております。それは今夕四時ごろかなという話でありますが、政府が了解した政府の資料としてではなくて、片山君が入手している資料ということで配付することを認めたいと思います。 それでは配付して。 〔資料配付〕
片山君、再質問して。片山君、ずばり答えるようにもう一遍質問してください。
今の部分の訳文はわからぬの、経済局長。
外務大臣か農水大臣か、もう訳文の話じゃない。どっちが答えるんですか。
小倉経済局長、もう大分時間もたったよ。
片山君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成五年度一般会計補正予算、平成五年度特別会計補正予算、平成五年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き、片山虎之助君の質疑を行います。片山君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
ただいま片山君から要請のありました証人喚問の要求等については、後もって理事会で十分協議をして対応いたします。
速記をとめて。 〔速記中止〕