ありがとうございました。 最後に、内海丁三さんから、二十分程度で御意見を承りたいと存じます。
ありがとうございました。 最後に、内海丁三さんから、二十分程度で御意見を承りたいと存じます。
ありがとうございました。 以上をもちまして、参考人の方々の御意見の御開陳は一応終わったのでございますが、参考人の方々に対しまして御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたしたいと思います。
委員外議員戸叶武君から発言を求められておりますが、これを許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 戸叶君、どうぞ御発言下さい。
ほかに御質疑の方はございませんか。——それでは、これにて参考人に対する質疑は終了いたします。 終わりに、参考人の方々に一言お礼を申し上げます。皆様方には、たいへん御多用のところを長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきましたことに対しまして、まことにありがとうございました。この機会に、重ねて委員一同にかわりまして、厚くお礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会
ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、以上衆議院送付の両件を便宜一括議題とし、前回に引き続き、質疑を続行いたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
御指摘の点は十分了解をいたしております。何分会期末でございますので、大臣の出席要求は各方面からございますので、委員長といたしましても、非常にその間努力をいたしておりますけれども、十分御期待に沿えない点もあったと思いますが、今後ひとつ十分努力いたして参りたいと思います。
本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会
ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、以上衆議院送付の両件を便宜一括議題とし、前回に引き続いて質疑を続行いたします。御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。
十二日に総理に出席してもらってガリオア・エロアの問題に関連いたしまして御質疑があったわけでございまして、きょうも総理の出席を求めましたけれども、午前中は閣議及び参議院の地方行政委員会で前々から約束がございまして、午後は衆議院の本会議がございますので、どうしても出られないというようなことでございます。努力いたしましたけれども、総理の出席を得ることができなかったのは、まことに遺憾でございます。来週はぜひとも出てもらいますように努力したいと、かように考えております。
これにて午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————・———— 午後一時三十七分開会
休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 ガリオア・エロア返済協定、タイ特別円協定、両件の質疑を続行いたします。御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。
じゃ、どうぞ。
御質問はございままんか。——それでは、本日はこれで散会いたします。 午後二時十九分散会 ————・————
ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国に対する戦後の経済援助の処理に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、特別円問題の解決に関する日本国とタイとの間の協定のある規定に代わる協定の締結について承認を求めるの件、以上衆議院送付の両件を便宜一括議題にいたしたいと存じます。 両件につきましては、前回において小坂外務大臣から補足説明を承っておりますので、これより質疑に入りたいと存じます。 ただいま議題にいたしました両件につきまして、ガリオア・エロア返済協定につきましては来たる二十日、タイ特別円協定につきましては二十一日の両日にわたり、それぞれ参考人から意見を聴取することとし、その人数、人
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。
委員長からお答えを申し上げます。 御趣旨の点は十分拝承をいたしまして、今後十分留意いたしまして委員会の運営をいたして参りたい、かように考えます。
総理、時間でございますので、総理に御退席願います。
外務大臣にかわってひとつ答弁していただきますから……。
速記をとめて。 〔速記中止〕