これにて村山君、上坂君の質疑は終了いたしました。 —————————————
これにて村山君、上坂君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本日、吉田君の質疑の際、最高裁判所当局から出席、発言の要求がありました場合には、これを了承するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
それでは、吉田法晴君。
すでに当委員会の理事会においては、再、三度にわたり資料の要求をいたしてまいりました。ただいまの御要求に対しましても、理事会で協議いたしまして善処いたしたいと存じます。
わかりました。理事会で協議いたします。
理事会で検討いたします。
これにて松浦君の質疑は終了いたしました。 次に寺前巖君。
これにて寺前君の質疑は終了いたしました。 午後二時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
森井君より関連質疑の申し出がありますので、これを許します。森井忠良君。
これにて井上君、森井君の質疑は終了いたしました。 次に、北側義一君。
これにて坂口君の質疑は終了いたしました。 次に佐藤観樹君。
ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
速記を始めて。 それでは吉田保安部長。
山原健二郎君から関連質疑の申し出があります。林君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山原健二郎君。
次に増本一彦君。
広沢直樹君。
次に竹本孫一君。
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたりまして御出席を賜り、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次回は、明十四日午前十時より開会し、引き続き集中審議を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十分散会
沖本泰幸君。