次に、和田耕作君。
次に、和田耕作君。
以上で参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には長時間にわたりまして御協力を賜りましてまことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、明十三日午前十時より開会し、引き続き集中審議を行います。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時六分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川新一郎君。
どうもありがとうございました。 次に、長洲公述人にお願いをいたします。
休憩前に引き続き会議を開きます。 御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、大変御多忙のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。この際、各位の有益な御意見を拝聴いたしまして、今後の予算審議の上におきまして貴重な参考といたしたいと存じます。 何とぞ、昭和五十一年度総予算に対しまして、それぞれの立場から忌揮のない御意見をお述べいただきたくお願いを申し上げる次第でございます。 次に、御意見を承る順序といたしまして、板倉譲治公述人、山本治史公述人、渡辺佐平公述人、以上の順序で、お一人約二十分程度ずつ一通り御意見をお述べいただきまして、その後、委員から質疑を申し上げることといたします。 そ
どうもありがとうございました。 次に、山本公述人にお願いをいたします。
どうもありがとうございました。 次に、渡辺公述人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 —————————————
これより各公述人に対する質疑に入ります。 なお、御質疑は、午前と同様、答弁を含めて十分程度といたしたいと存じますので、御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。正示啓次郎君。
多賀谷真稔君。
石野久男君。
林百郎君。
どうもありがとうございました。 次に、野尻公述人にお願いをいたします。
どうもありがとうございました。 次に、藤田武夫公述人にお願いをいたします。
どうもありがとうございました。 次に、藤田晴公述人にお願いをいたします。
どうもありがとうございました。 —————————————
これより各公述人に対する質疑に入ります。 質疑は、お一人十分間でお願いいたします。奥野誠亮君。
湯山勇君。
時間がないから簡単に願います。
安井吉典君。