伊
伊吹文明自由民主党
2006-04-19
衆議院・行政改革に関する特別委員会
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。菅直人君。
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休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。菅直人君。
静粛に願います。
静粛にしてください。
委員長の許可を得てお互いに発言をするように。
静粛にしてください。 委員長から申し上げます。 委員長の指示に従って、きょうはテレビが入って、国民が判断をいたしますから、冷静に、品性を持って質疑を行ってください。
ちょっと待ってください。 安倍官房長官、まず答えてください。そして、同じ答えになると思いますが、財務大臣、答えてください。
静粛に願います。
内閣総理大臣として答えてください。
まず、事実関係を北側国土交通大臣が述べて、後、総理大臣から答弁をいたします。
静粛にしてください。品位を持って質疑を続けるように。
菅君、具体的にお気づきのことがあれば、お名前をおっしゃってください。
これにて菅君の質疑は終了いたしました。 次に、武正公一君。
武正君に申し上げますが、これは認識の問題だと思います。総理の答弁は、認識は既に示されておりますので、文部科学大臣からまず答えさせましょう。
委員長の議事整理に従ってください。文部科学大臣。
総理は今、認識と所見を述べているんです。(武正委員「だから、再度お聞きしたんです」と呼ぶ)
これにて武正君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺周君。
渡辺君の質疑はこれにて終了いたしました。 次に、大串博志君。
竹中総務大臣、申し合わせの時間が経過しておりますので、簡潔に答えてください。
大串君の質疑はこれにて終了いたしました。 次に、渡部恒三君の質疑に移ります。 申し合わせの時間は四時まででございます。
どうぞおかけください。