御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
本日は、各案の審査に関し、政策金融改革その他全般について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷川弥一君。
どなたに聞きますか。文化的な答弁をされる方は。
それでは、最初からお座りいただいていた安倍官房長官と、それから中馬行革担当大臣の文化的答弁を待ちましょう。 安倍官房長官。
これにて谷川君の質疑は終了いたしました。 次に、谷公一君。
谷君の質疑は以上をもって終了いたしました。 次に、江崎洋一郎君。
これにて江崎君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
それでは、立法論として答えてください。中馬国務大臣。
以上をもちまして、石井君の質疑は終了いたしました。 次に、田島一成君。
それでは、整理をして、中馬行政改革担当大臣。
まず中馬国務大臣、先ほどのつながりでまず答えてください。
それでは、山口内閣府副大臣。X、Yを使って答弁してください。
静粛にしてください。
質問でもう一度言ってください。
山口副大臣、委員長から申し上げますが、行政行為すべてを法律に書くということは必ずしも必要ではないんです。しかし、行政行為として雇用調整本部で調整をしていくための基本的な根拠の法令は何かということを答えてください。
委員長から申し上げますが、法案の提出者として、法案の立法に含まれている趣旨を明確に答えてください。
山口副大臣、田島君の質問は、減らす場合ではなくて、今、この提出資料に沿って、各省、政府内の配置転換をするための根拠法令にそれがなるかどうかということを聞いておられるわけです。ですから、立法した趣旨を明確に答えられればいいと思います。
山口内閣府副大臣。 委員席は静粛に願います。
訂正してください。山口内閣府副大臣。
まず、一昨日の答弁に関してですから、中馬国務大臣から答えてください。