では、中馬国務大臣、担当大臣として、行政の運用の指針を明確に答えてください。
では、中馬国務大臣、担当大臣として、行政の運用の指針を明確に答えてください。
静粛に願います。
静粛に願います。
これにて田島君の質疑は終了いたしました。 次に、篠原孝君。
これにて篠原君の質疑は終了いたしました。 午前中の質疑は以上とし、午後二時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後二時二十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松野頼久君。
質問を続行してください、一応答弁はしておりますから。疑問があれば質問の中で。
安倍内閣官房長官、なぜ随意契約になったのかということを述べてください。
論点は明確になっていると思いますから、著作権があるんならあると。どうぞ。
安倍官房長官、整理をしたという実態を説明してください。(発言する者あり) 委員長が議事を整理しますから、静かにしてください。
松野君に申し上げますが、官房長官も一つ一つの契約の極めて細かなところまではわからないわけだから、大きな質問は答えさせますから、まず事実関係を政府参考人に少し説明させたらどうでしょう。よろしいですか。 広報室長、来ていますか。よろしいですね。 それでは、皆さんの御同意を得て説明させます。事実関係を説明しなさい。
それは、官房長官があなたの言ったことは既に答えておられるんだよ。だから、整理をしたということの具体的内容を説明しなさいと言っている。
それでは、できるだけ閣僚から答えましょう。 安倍官房長官。
広報室長、事実関係だけを述べなさい。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。 内閣府谷口政府広報室長。
松野君、当初から質問の内容がそういうことであるならば、きちっと整理をして、理事会を通じて政府参考人を呼んでおかれなければなりません。ですから、質問を続行してください。
ここにいればいいです。ここにいませんから。
松野君、質疑を続けてください。(松野(頼)委員「委員長、今のじゃできないですよ、どういうことですか」と呼ぶ) では、内閣総理大臣。
松野君、あなたの疑問をもう一度質問してください。それについて政府の方で答弁の整理をさせますから。