これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺周君。
これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺周君。
それでは、申し合わせの時間が来ておりますから、簡単に。
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次に、武正公一君。
武正君、財務大臣が補足したいそうですが、よろしいですか。(武正委員「はい」と呼ぶ)谷垣財務大臣。
委員長から申し上げます。 この件は、民主党会派の理事も参加しておられる理事会において私から申し上げましたが、行政府は立法府の法令審査に最大限協力するということは、行政府の大変大切な仕事です。 しかし、同時に、血税で動いている公務員は、ほかにも本来の行政の仕事があります。したがって、最大限督励をいたしておりますので、そろった段階で立法府に提出するという返答をもらっております。
承りました。
まず、予決令及び会計法の所管大臣として、谷垣財務大臣。
いや、法律の所管大臣ですから。
会計法の所管大臣であり予決令の政令を持っている谷垣財務大臣、法令上のことを答えてください。
これにて武正君の質疑は終了いたしました。 次に、平岡秀夫君。
ちょっと待ってください。議場内整理は委員長の仕事です。
谷垣財務大臣。 お互いに品性を持った言葉でやりとりをするように。
これにて平岡君の質疑は終了いたしました。 松野頼久君の残余の質疑は十七分間許可いたします。 —————————————
この際、お諮りいたします。 各案審査のため、政府参考人として文化庁長官官房審議官辰野裕一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
それでは、松野頼久君。
これにて松野君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
国民金融公庫薄井総裁。 簡潔に答えてください。
それでは、申し合わせの時間が経過しておりますので、最後に総裁、簡単に答えてください。
これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、菅野哲雄君。