これにて菅野君の質疑は終了いたしました。 小泉総理大臣には、長時間御苦労さまでございました。理事会及び滝君の御了承を得ておりますので、官邸業務にお戻りいただいて結構です。 それでは、滝実君。
これにて菅野君の質疑は終了いたしました。 小泉総理大臣には、長時間御苦労さまでございました。理事会及び滝君の御了承を得ておりますので、官邸業務にお戻りいただいて結構です。 それでは、滝実君。
財務省浜田理財局次長、政府参考人として簡潔に。
一番目は財務大臣。二番、三番は、むしろ総務大臣。 財務大臣。手を出さずに口で答弁をしてください。
二点、三点について、竹中総務大臣。
これにて滝君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十七日月曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十三分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律案、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び競争の導入による公共サービスの改革に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官千代幹也君、内閣官房内閣審議官大藤俊行君、内閣官房内閣審議官上田紘士君、内閣官房内閣審議官中藤泉君、内閣府大臣官房政府広報室長
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
本日は、各案の審査に関し、特別会計改革、資産・債務改革及びいわゆる市場化テスト法案に関する問題を中心として集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤錬君。
谷垣財務大臣より新機関のイメージについて。
以上をもちまして佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、松本洋平君。
それでは、数字のことですから、竹本財務副大臣。
先ほどのフローというのは、一般会計から特別会計への繰入額を減らすことによって財政再建という御趣旨だと思いますので、その点も踏まえて、谷垣財務大臣から答えてください。
これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、水野賢一君。
財務大臣、確認ですから簡単に。
環境省小林地球環境局長、数値を答えてください。
環境省小林地球環境局長、確認をしてください。
これにて水野君の質疑は終了いたしました。 次に、谷口和史君。
政府参考人、時間が限られていますから、簡潔に。
これにて谷口君の質疑は終了いたしました。 次に、池坊保子君。
内閣府山口副大臣、文化的な答弁をしてください。