これにて池坊君の質疑は終了いたしました。 次に、小川淳也君。
これにて池坊君の質疑は終了いたしました。 次に、小川淳也君。
西野経済産業副大臣、要点を簡潔に説明してください。
事務的なことだけれども、谷垣大臣、答えられますか。極めて事務的なことだと思いますが。
ちょっと待ってください。 厚生労働省金子総括審議官。(発言する者あり)まず答えてから政治的な答弁はいたします。
これにて小川君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮山泰子君。
谷垣財務大臣、国債残高増加の原因について。
国土交通省谷口道路局長、事実関係だけ述べてください。
では、内閣官房長官、感想を述べてください。
これにて小宮山君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武正公一君。
今の御要求については、後刻理事会で協議をいたします。
それらの扱いは、先ほど申し上げたとおりでございます。
これにて武正君の質疑は終了いたしました。 次に、近藤洋介君。
本件については、各会派から出ておられる理事と理事会で協議をいたしますが、委員長からも近藤委員に申し上げます。 行政は、立法府に対して法令審査に最大限の協力をするというのは、これはもう一番大きな仕事であります。しかし、同時に、行政は行政権の執行という仕事を持っております。 それから、立法府といたしましては、立法審査のために必要な資料は最大限行政府から出してもらうということは当然でありますが、やはりその資料を使ってのやりとりを必ず議事録に残して国民の目に触れさせるということをしなければ、資料をとるというだけでは意味がありませんので、その点も含めて理事会で協議をさせていただきます。
これにて近藤君の質疑は終了いたしました。 次に、笠浩史君。
中馬国務大臣、もう一度しっかりと決意を述べてください。
これにて笠君の質疑は終了いたしました。 次に、田島一成君。
山口君、質問の趣旨は、そのような場合に交渉の相手方はだれになるかということです。
ちょっと待った。 それでは、河市場化テスト推進室長。
田島君、ちょっと理解が十分行き届いていないから、もう一度質問してください。