それでは、気持ちがあっても答弁は要らないんですか。
それでは、気持ちがあっても答弁は要らないんですか。
これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、馬淵澄夫君。
中馬国務大臣、率直に答えてください。
松田国務大臣、端的に答弁をしてください。
現状とこれからの方針をはっきりと述べてください。
総務大臣、今後の考えをはっきり述べてください。
これにて馬淵君の質疑は終了いたしました。 この際、市村浩一郎君の残余の時間の質疑を許します。市村君。
杉浦法務大臣、価値観と立法論の問題だと思いますから、その点を踏まえて。
いやいや、政府参考人じゃなくて、委員長から申し上げますが、これは最後は国会が決めることです。ですから、皆さん、この御意見をよく聞かれて、双方の主張を聞かれて、最後は国民から負託を受けている議員一人一人が決めることですから、お互いに、立法のやり方その他について方法が若干違うと思います、自然科学ではありませんから絶対的な答えはありませんので、だから、法務大臣もよく市村君のお話に対して考えを述べ、また市村さんも法務大臣の考えをよく理解してやる、その場になれば、一番委員会はいいんじゃないかと思います。 法務大臣、最後に答えてください。
これも委員長が決めることではございません。国会議員一人一人が決めることでございますので、各委員は、このお話を十分よく聞かれて、理解されて、おのおのの一票を投じていただきたいと思います。
これにて市村君の質疑は終了いたしました。 この際、高山智司君の残余の質疑を許します。高山智司君。
中馬国務大臣、国会へ提出している法案に従って答えてください。持ち時間が限られていますから。
中馬国務大臣、法案に書いてあることの解釈を正確に述べてください。
中馬国務大臣、提出した法案に書いてある、そこのところを正確になぞってください。
高山君、もう一度お願いします。
これにて高山君の質疑は終了いたしました。 次回は、明六日木曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十二分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律案、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び競争の導入による公共サービスの改革に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官大藤俊行君、内閣官房内閣審議官上田紘士君、内閣官房内閣審議官中藤泉君、内閣府規制改革・民間開放推進室長田中孝文君、内閣府市場化
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
これにて小杉君の質疑は終了いたしました。 次に、三ッ矢憲生君。