速記を始めて。 春日君。
速記を始めて。 春日君。
本調査に対する本日の質疑は、一応この程度といたします。 —————————————
次に、継続調査要求についておはかりいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
前国会に引き続き委員長に選任されました。 今国会におきましても、皆さま方の御支援、御協力によりまして円満に委員会が運営できますよう、よろしくお願いを申し上げます。 —————————————
それでは、引き続き理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は六名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に源田実君、内藤誉三郎君、鶴園哲夫君、西村関一君、黒柳明君、松下正寿君をそれぞれ指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、大松博文君が委員を辞任され、その補欠として河口陽一君が選任されました。 —————————————
沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、政府より発言を求られておりますので、これを許します。田中総務長官。
以上で政府からの報告を終わります。 なお、ただいまの政府からの報告及び当面の沖繩及び北方問題等についてあわせて質疑に入ります。
ちょっと速記をとめてく ださい。 〔速記中止〕
速記をつけてください。 ちょっとこの際、西村君の先ほどの質問に対する答弁について、高辻法制局長官から補足をしたいという申し出がありましたから、これを許します。
御要望に沿うように努力いたします。
そのようにいたします。
はい、十分とります。 以上をもちまして、本調査に関する本日の質疑は一応この程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として石原慎太郎君が委員に選任されました。 —————————————
沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕