次に、復興副大臣長島忠美君。
次に、復興副大臣長島忠美君。
次に、復興副大臣浜田昌良君。
次に、復興副大臣西村明宏君。
次に、復興大臣政務官小泉進次郎君。
次に、復興大臣政務官山本ともひろ君。
次に、復興大臣政務官岩井茂樹君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました伊藤信太郎でございます。 未曽有の大災害である東日本大震災から、三年半余りが経過いたしました。この間、関係各方面の方々の懸命な努力により、復興への取り組みは着実に進められております。 しかしながら、今なお、仮住まいを余儀なくされている被災者の方々の生活再建、安心して暮らすことのできる生活環境の整備、被災地のなりわいの再興、雇用の回復等、復興の過程でさまざまな新たな課題も生じており、重層的な視点から復興のさらなる加速化を進める必要があります。 東日本大震災からの復興に向けて、本委員会の果たすべき役割はまことに重大
これより理事の互選を行います。
ただいまの黄川田徹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 亀岡 偉民君 坂井 学君 坂本 剛二君 橘 慶一郎君 土井 亨君 黄川田 徹君 椎木 保君 高木美智代君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本会期中、当委員会に付託されました請願は三十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等で慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は七件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は二百十七件であります。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 小沢鋭仁君外八名提出、廃棄物の集積又は貯蔵等に起因する周辺の生活環境の保全上の支障の除去等に関する法律案 及び 吉田泉君外二名提出、琵琶湖の保全及び再生に関する特別措置法案 並びに 環境の基本施策に関する件 地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する件 循環型社会の形成に関する件 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する件 公害の防止及び健康被害の救済に関する件 原子力の規制に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前九時六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 我が国の国土には、自然の風景地、記念物に係る名勝地等が数多くございます。これらは国立公園、国定公園等の自然公園として整備されることで、広く国民に自然環境の恵沢が享受されてまいりましたが、一方で、利用者数の増加等により植生の踏み荒らしや不適切なし尿の処理等が問題となり、各地で自然環境への悪影響が懸念されております。 このような現状に鑑み、国立公園、国定公園等の自然環境を保全し、及び持続可能な利用を推進するためには、公的資金を用いた取組に加えて、利用者による負担、民間団体等が寄附金を募って行う土地の取得、管理など民間資金を用いた地域の自発的
清水委員にお答えいたしたいと思います。 地域の自然環境を保全し、またこの持続可能な利用を推進するためには、もちろん一義的には国や地方公共団体による公的資金を用いた取組が必要ですが、それに加えて、利用者から一定の負担を得ながら自然環境を整備するということが必要になってきていると思います。またさらに、より積極的に特定の地域の自然環境の保全に貢献したいと考える個人や団体から寄附を集めて、その地域の土地を取得し、また、維持管理していく活動を促進していくことも必要でございます。 おっしゃられたことも含めて申し上げますと、現在、屋久島や富士山、またその他の場所において、協力金という形で利用者に一定の負担をお願いする取組が既に行われている
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本案は、地域自然資産区域における自然環境の保全及び持続可能な利用の推進を図り、もって地域社会の健全な発展に資するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、都道府県または市町村が、自然環境の保全及び持続可能な利用の推進を図る上で重要な地域において、当該地域の自然環境を地域住民の資産として保全し、及びその持続可能な利用を推進するために実施する事業であって、当該事業を実施する区域内への立ち入りについて、当該区域内に立ち入る者から収受する料金をその経費に充てるものを地域自然環境保全等事業とすることとしてお
これより会議を開きます。 環境の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房原子力規制組織等改革推進室長鎌形浩史君、内閣府大臣官房原子力災害対策担当室長黒木慶英君、外務省大臣官房地球規模課題審議官香川剛広君、外務省大臣官房審議官五嶋賢二君、文部科学省国際統括官加藤重治君、水産庁次長香川謙二君、環境省大臣官房長鈴木正規君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長梶原成元君、環境省総合環境政策局長清水康弘君、環境省水・大気環境局長小林正明君、環境省自然環境局長星野一昭君、原子力規制庁次長森本英香君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議あ