御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮山泰子君。
次に、盛山正仁君。
次に、荒井聰君。
次に、河野正美君。
次に、百瀬智之君。
次に、泉原保二君。
次に、中島克仁君。
次に、内閣提出、独立行政法人原子力安全基盤機構の解散に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。石原環境大臣。 ————————————— 独立行政法人原子力安全基盤機構の解散に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房原子力規制組織等改革推進室長鎌形浩史君、文部科学省大臣官房審議官磯谷桂介君、環境省自然環境局長星野一昭君、原子力規制庁次長森本英香君、原子力規制庁審議官山本哲也君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉野正芳君。
次に、斉藤鉄夫君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、環境委員長に就任いたしました伊藤信太郎でございます。 環境問題については、地球温暖化対策、自然環境の保護や生物多様性の確保等の従来からの課題に加え、東日本大震災と原発事故の発生以降、放射性物質による環境汚染の処理が引き続き取り組んでいかなきゃならない課題でございます。 このような状況のもと、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員長といたしましては、その責務の重大さを十分認識し、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いいたします。 ———
理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 田中 和徳君 盛山 正仁君 吉野 正芳君 及び 吉田 泉君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び低炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 原子力の規制に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————