次に、復興大臣政務官藤原崇君。
次に、復興大臣政務官藤原崇君。
次に、復興大臣政務官青山周平君。
次に、復興大臣政務官中野洋昌君。
次回は、来る二十六日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十七分散会
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました伊藤達也でございます。 未曽有の大災害であります東日本大震災から八年半が経過をいたしました。本年四月には、福島第一原発が立地する大熊町の一部で避難指示が解除されるなど、復興は着実に進展しております。また、来年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会は、復興五輪として被災地の復興の弾みとなることが期待をされています。 一方で、心のケアなど被災者の方々への支援や風評の払拭、避難指示解除区域における生活環境の整備など、依然としてさまざまな課題があり、さらなる取組を通じて復興をより一層加速させる必要がございます。 この
これより理事の互選を行います。
ただいまの谷田川元君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小里 泰弘君 小田原 潔君 高橋ひなこ君 冨樫 博之君 根本 匠君 落合 貴之君 谷田川 元君 浮島 智子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第七分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、再生可能エネルギーの普及拡大に当たっての課題、エネルギー基本計画の政府案における原子力の位置づけ、地域におけるガソリン安定供給の確保に向けた政府の取り組み、政府による起業支援のあり方、クール・ジャパン戦略の推進に向けた政府の取り組み、コンビニエンスストアのフランチャイズ契約のあり方等々であります。 以上、御報告申し上げます。
これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成二十六年度一般会計予算、平成二十六年度特別会計予算及び平成二十六年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。茂木経済産業大臣。
以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木憲和君。
これにて鈴木憲和君の質疑は終了いたしました。 次に、中村裕之君。
持ち時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
これにて中村裕之君の質疑は終了いたしました。 次に、木下智彦君。
これにて木下智彦君の質疑は終了いたしました。 次に、遠山清彦君。
これにて遠山清彦君の質疑は終了いたしました。 次に、河野正美君。
これにて河野正美君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、越智主査代理着席〕
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。丸山穂高君。
これにて丸山穂高君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。