私は、もうこれも真摯に公開して、先ほど申し上げたようにパニックを助長することは好みませんが、それをごらんになって、いや、ちょっと調子が悪いといって早目に診てもらうということが後々その人の命を救うことにもなる可能性が高いわけですから、ぜひぜひ勇気を持って校名発表に臨んでいただきたい、そんなふうに思います。 時間が来ておりますので、次は国交省関係、大臣、お聞きしたいと思います。文科大臣、どうぞ、結構でございます。 国交省関係もいろいろあると思います。調査の結果も見せていただきました。気になるのが二つあります、正直申し上げて。一つは、図面チェックでまずやられたというのは、僕は非常にこれは危険だと思います。現場チェックをぜひ一緒にな
