お答え申し上げます。 発議簿は保存されてございます。ただ、先ほど申しましたように、案件によりまして個別の企業名等もあり得るので、その開示につきましては中について精査が必要だということを御答弁申し上げた次第でございます。
お答え申し上げます。 発議簿は保存されてございます。ただ、先ほど申しましたように、案件によりまして個別の企業名等もあり得るので、その開示につきましては中について精査が必要だということを御答弁申し上げた次第でございます。
お答え申し上げます。 今お答え申し上げました発議簿でございますが、今委員御指摘のとおり、発議の番号とか年月日とか、そういうものは残っているわけでございます。
お答え申し上げます。 ちょっと大阪航空局の押印簿について承知してございませんので、大変申し訳ございません。ちょっと手元に、何年か分かりませんけれども、多分十年以上の保存はされているというふうに考えております。
ちょっと、その発議簿を今ちょっと私見てきておりませんので、きちんと精査させていただきたいというふうに思います。
お答え申し上げます。 ちょっとイメージはあれですけど、ほぼ似たようなものだと思いますけど、発議の番号と年月日と表題とということでございますので、多分同じようなものではないかというふうに考えられます。
お答え申し上げます。 まず、国有地の売却に当たりましては、原則といたしまして不動産鑑定士に鑑定を依頼しまして、それに基づきまして売却価格等を決定しているところでございます。 それで、今委員御指摘のこの各財務局の国有財産鑑定官ということでございますが、これは、不動産鑑定士に我々お願いをして提出をされてくるわけでございますが、その評価書について、私どもの依頼内容と先方の評価書の内容との整合性の確認とか、あるいは、時々固有名詞が、少し、合っているとか違っているとか、日付の話とか、そういう、ある意味で鑑定評価書における事実誤認みたいなものが、依頼との整合性とか事実誤認みたいなものがないかを確認しておるということでございまして、不動産
お答え申し上げます。 委員の御指摘のとおりでございまして、鑑定評価が出てきた後の、我々の依頼内容と先方の評価内容がずれていないかとか、そういう、日付とか固有名詞とか、そういうものについての確認というものを行っているということでございます。
お答え申し上げます。 基本的にやっぱり私ども専門の不動産鑑定士に評価をお願いしているということでございますが、先ほども申し上げましたように、やはり返ってくると若干そういう事実誤認みたいなものも現場ではあるようでございまして、やっぱりそういうところはきちんとチェックするためにこういう鑑定官という職務があるということでございます。
お答え申し上げます。 一般的に役所、官公庁の契約等につきましての内部監査というのは、私どももそうですけど、各省庁の会計課と申しますか、会計部門において契約とか支出入についての内部監査を行っておるところでございます。一方で、先生がおっしゃいましたように、外部からの監査という意味におきましては、私ども財務局も含めましてですが、各省庁の国有財産の管理、処分につきましては、毎年会計検査院によって検査が行われているということでございます。
お答え申し上げます。 ちょっと詳細は分かりませんが、同じものを多分毎年内部と会計検査院と見ているわけではなくて、会計検査院は会計検査院で今年はこういうテーマで見ますよというようなことをやっておりますでしょうし、内部監査も各省内全体の様々な支出入とか契約についてのチェックをしているというところでございますので、多分、同じ案件についてどちらが先とかいうことではなくて、それぞれ毎年毎年の中でチェックをしているんだというふうに思います。
お答え申し上げます。 ございません。
お答え申し上げます。 ございません。
籠池理事長との関係で私はそういうことはございません。
お答え申し上げます。 今、翌週、今委員がおっしゃいました二月の十日に民進党の勉強会で資料を出させていただきまして、そこについて、翌週新たに、十四日だったと思いますけれども、資料を出させていただきましたが、その資料が正しいわけでございます。その資料には、以前に分かっておりましたその浅い部分の埋設物ではない深いところから見付かったのが二十八年三月十一日と新しい資料には記してございます。 そういう意味では、今委員がお配りになられておりますこの資料で、その八月、二十七年でございますけれども、大森と、これちょっと名前も、済みません、間違えてございますけれども、大変慌ただしい中でやった感じがあります、本当に。森友学園から本地で地下埋設物
お答え申し上げます。 私が先ほども間違いだと申し上げたのは、新たな埋設物が発見されたのは二十八年の三月十一日であるということでございますので、ここにありますような、この埋設物が発見されたとの連絡というようなこういう用語でありますれば、何か以前から分かっていたものとは違うものが発見されたかのような印象を与えますので、それは誤りでございますということで、八月のこの二十七でございましょうか、この辺りに大阪航空局なり近畿財務局が有益費の関係でそこに行って現場を確認しているというのは、そこは過ちではないということでございます。
この委員の御提出のその最初の方の間違った方の資料、間違いだといって訂正させていただいた方の資料でございますが、この八月二十六日に埋設物が本地で発見されたというのは、これはもう誤解を招くような誤りだということでございます。 それから、八月二十七日に近畿財務局なり大阪航空局と現地関係者とその現地を確認したということにつきましては、この二月の当初の時点では我々その詳細な資料はもちろん存じておりませんでしたので、後ほど国土交通省の方からこの時期に現地に行って工事、有益費に関する工事でございますけれども、以前から分かっておった埋設物についての工事についての現地確認をしたというのは聞いておりますので、その点につきましては過ちではないんだろう
八月二十六日、学校法人大森学園から本地で地下埋設物が発見されたとの連絡と書いてございますのは、新たに今まで分かっていないところから埋設物が発見されたという意味では二十八年の三月十一日でございますので、そういうことを想起されるとすれば、この点については誤りであるというふうに申し上げてございます。
何度も御説明させていただいておりますが、個別の日付でどういうやり取りがあったかという記録は残っておりません。ただ、八月の二十六日に、新たなとは書いてございませんけれども、本地で以前からなかったかのようなものが発見されたとの連絡という意味では、これはなかったんだというふうに思います。
この資料を当初作ったときには、本省においてそういう詳細のことについては存じませんでした。 しかしながら、その後ずっと様々な資料を御提出させていただいている中で、二十七年の八月二十七だったと思いますが、国土交通省の方において現地確認した写真というものを提出させていただいているということでございますので、その点につきましては、その現場、いわゆる浅い部分にあった埋設物、有益費に関係するものに対する現地確認を実施しているということでは合っているんだろうと思います。
様々、いろんなところで、私どももそうですけれどもいろんなミスは行いますので、本当の原因はよく分かりませんが、本当に慌ただしい中で、当時の中でのこの時系列を作る中で、単純なミスをしたんだろうというふうに私は考えてございます。