それでは、オリンピックの準備状況及び昭和三十九年度オリンピック関係予算について政府から説明をお願いいたします。
それでは、オリンピックの準備状況及び昭和三十九年度オリンピック関係予算について政府から説明をお願いいたします。
それでは予算等に関しましての質疑は、おありの方もあるかと存じますが、これはあとに回しまして、直ちに大臣に対しての質疑を行なうことにいたしたいと存じますが、質疑のおありの方は順次御発言を願いますと同時に、ちょっと申し上げたいと思いますことは、大臣の御日程がだいぶ詰まっているように見えますので、質疑の方はそれをお含みの上御発言、下さるようにお願いいたします。それでは柴谷君。
ちょっと申し上げますが、大臣はほかに一つ会議を開いておりますので、おそくとも二時半ごろということでございますので、なるべくその前に……。
それでは大臣に対します質疑者のリストはこれでよろしゅうございますので、大臣適宜にどうぞお立ち下さいますように……。
それでは次に選手強化対策について大島参考人の説明をお願いいたします。
では、ただいまの説明に対しまする質疑と、それから先ほどの野田総格長官の御説明に対しましての質疑をあわせて行ないたいと存じます。質疑のある方はどうぞ順次御発言をお願いいたします。
ただいまの河野委員の要求の件につきましては、理事会で協議いたしまして善処いたしたいと思います。
それでは別に御発言もないようでございまするから、本件につきましての質疑は、本日はこの程度にいたします。 参考人の方々にごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところをわざわざ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。今後とも本委員会の審議のために御協力をお願い申し上げます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
ただいまよりオリンピック準備促進特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によりまして、年長のゆえをもって私が選挙管理者となり、委員長の互選を行ないます。 互選の方法はいかがいたしましょうか、おはかりいたします。
ただいまの西田信一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 —————————————
一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして私が委員長の席を汚すことになりました。皆さまの御協力と御支援をいただきまして、本委員会の万全な運営を行ない、国民の期待にこたえたいと存ずる次第でございます。どうぞよろしくお願いします。(拍手) —————————————
引き続きまして理事の互選を行ないます。理事の数は申し合わせによりまして四名となっております。互選の方法は、慣例により、便宜指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは河野謙三君、西田信一君、岡田宗司君、千葉千代世君、これらの方々を理事に指名いたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四分散会
私からも一言、二言、私の意見を申し述べまして、それに対しての学者方の御批判も承りたいと思うのでありますが、先ほど来学者方のお話を伺っておりまして感じますことは、この原子炉というものに関しては、危険性はあるんだ、危険性はあるけれども、これが絶対的なものであるとはどなたも一おっしゃっておられなかったように思うのでありまして、であればこそ、欧米方面におきましても、また日本の学者、学界におきましても、その危険性に対してのいろいろな研究が行なわれておるかのように先ほど来伺ったわけでありますが、私は、現に今問題になっておるのは、アメリカの原子力潜水艦の寄港問題と言うから問題が非常にこんがらがるように思うのでありますけれども、一体、原子力の炉を持
たいへん幼稚な質問をすることになるかもしれませんけれども、日本は莫大な数量の小麦を方々から輸入しているんで、ことにアメリカにとってはずいぶんいいお得意になっていると思うんです。日本の輸入しておる小麦というのは、主として硬質の小麦なのですか。日本国内で産出する小麦は軟質とか言われておるんで、主としてめん類に使われるんだというふうにしろうととしての説明を持っているんですが、パンを作るためには硬質の麦でなければいかぬらしいので、そのためにつまりアメリカなり、カナダなり、そういう方面から主として硬質の小麦を取っているということなのか。ちょっとその辺ひとつ御説明願いたい。
そうしますると、一がいに小麦々々と言うけれども、たとえば日本のごときは硬質の小麦が必要で、よその国ではあるいは軟質のほうが必要だというようなふうに分かれてくるらしく考えられるんですが、そこで硬質の小麦というものは主としてパンの製造に充てられるとして、しからば、その硬質の小麦でもってめん類というものはできないのですか、一体。また、軟質の小麦、日本の小麦のごときではパン類を作るということはできないのか。つまり硬質と軟質というのはお互いに用途がはっきりきまっていて、そうして軟質のものではパンができないとか、硬質のものではめん類ができないとか、そういうふうになっているんですか、どうですか。
しからば、軟質とか硬質とかいうのは、土壌の関係とか気候の関係とか、そういうところから来るのでしょうか。日本がそれほど硬質の小麦が必要であるとするならば、たとえば品種の改良とかなんとかいうことで、日本の今までの軟質の小麦を硬質に向けていくとか、そういうことはできないわけですか。
私は、本日与えられました時間の範囲内におきまして、なるべく簡潔に外務大臣の御意見を承りたいと思うのでありますが、こうやって大臣と相対ずくで大臣のお考えを伺うことのできますことを大いに多とするものであります。問題は国際連合の軍縮の問題であり、また軍縮問題に限って本日お伺いしたいと思うのであります。 去る二月二十一日の外務委員会におきまして、すでにこの問題につきましては、総理大臣、外務大臣御列席の場において、私から私の考えを述べ、そして両大臣の御意見を伺ったのでありまして、私は繰り返すようでありまするけれども、世界平和維持のために最も必要なことは何かというならば、それは国際的の全面的な軍備縮小でなければならぬと思うのであり、世界平和
今のお話で、この調査研究、その緒についたかのように伺ったのでありまするが、しからば、外務省としておやりになるのは、これは本筋であろうと思いまするし、そうであるとするならば、外務省のどういう局下でこれをお扱いになるということに相なりますか。問題は国連の軍縮問題ではありまするけれども、その影響するところはすこぶる広いように思いますので、はたして外務省の国連局だけでおやりになれるのか、あるいは国連局を中心として、そうしてある仕組みを考えておられるのかどうか。私は委員会において申し上げたのでありまするけれども、この軍縮の問題につきましては、ただシビルだけではどうしても知識が足りないと思うのでありまして、日本は、私からかれこれ申すまでもなく、