委員の先生方、今聞いたとおり、PAC3が防衛のために立っているんですよ。普通、相手からすると、今ロシアの、キーウでも行われているように、PAC3を潰すために、ロシアが無人機とか、あるいは巡航ミサイルと弾道ミサイルを指向しているわけであります。 にもかかわらず、市ケ谷の方に、今までJアラートが鳴った場合どうやるかという訓練ってほとんど行われていない、どこに避難するかと。国民には避難してくださいと、窓の近くには寄らないでください、できるだけ堅固な建物、地下の方に逃げてくださいと言っておきながら、やっていないんですよ。つまり、PAC3を潰すためにいろんなことが想定されます。 じゃ、副大臣、副大臣は、私は防衛大臣政務官のときにヘルメ
