この際、衛藤征士郎君から関連質疑の申し出があります。深谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。衛藤征士郎君。
この際、衛藤征士郎君から関連質疑の申し出があります。深谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。衛藤征士郎君。
これにて深谷君、衛藤君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。
これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、五十嵐ふみひこ君。
これにて五十嵐君の質疑は終了いたしました。 午後一時十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野田毅君。
静粛に願います。——静粛に願います。
大蔵大臣、野田委員の御質問の最後の部分だけお答えください。時間の関係もございます。
野田委員の時間もありますから、最後のところだけ答えてください。
この際、松田岩夫君から関連質疑の申し出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。松田岩夫君。
ちょっと松田委員、待ってください。
総理が答弁をする前に、担当大臣として簡単に答弁をしていただきます。(松田委員「いや、私が求めていないんです。なぜ委員長がそんなことを言うんですか」と呼ぶ)事は交渉にかかわる話でございますから、細部につきましては通産大臣に簡単に答えていただきまして、その後、総理に答えていただきます。(松田委員「交渉の経過など聞いておりません。総理が何をされたのかと……」と呼ぶ)
ただいま松田委員の方から議員の証人喚問についてお話がございましたが、野党の理事さんの方もお聞きになっておらないようでございますので、そういうことを御理解をいただきたいと思います。 これにて野田君、松田君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。
これにて吉井君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
これより会議を開きます。 平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。 平成七年度一般会計補正予算(第1号) 平成七年度特別会計補正予算(特第1号) 平成七年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————
これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、補足説明を聴取いたします。篠沢主計局長。
これにて補足説明は終わりました。 次回は、明十七日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、まず、円高等経済問題について集中審議を行います。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。唐沢俊二郎君。