武村大蔵大臣。
武村大蔵大臣。
これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、水野清君。
これにて水野君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして一般質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
この際、国会法第百四条による記録提出要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、東京共同銀行問題について、東京協和信用組合及び安全信用組合の 一、平成六年十一月末現在における一億円以上 の実名入り預金者リスト及びその預金額 一、直近二回分の検査報告書そのものの写し 一、東京都からの業務改善命令書一平成六年十 二月八日付)の写し 一、平成六年十一月末現在における一億円以上 の実名入り融資先リスト及びその融資額以上の記録を大蔵大臣並びに東京都知事に対し求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 衆議院規則第五十六条の規定により、その手続をとることといたします。 ――――◇―――――
この際、御報告いたします。 昨十五日の分科会設置の際に、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任いただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ――――――――――――― 第一分科員 関谷 勝嗣君 川島 實君 草川 昭三君 池端 清一君 前原 誠司君 松本 善明君 第二分科員 越智 通雄君 伊藤 英成君 左藤 恵君 笹木 竜三君 五十嵐ふみひこ君 第三分科員 中山 太郎君 原田 憲君 安倍 基雄君
また、各分科会の主査は次のとおり指名いたします。 第一分科会主査 菊池福治郎君 第二分科会主査 衛藤征士郎君 第三分科会主査 三野 優美君 第四分科会主査 伊藤 公介君 第五分科会主査 桜井 新君 第六分科会主査 浦野 烋興君 第七分科会主査 深谷 隆司君 第八分科会主査 野呂田芳成君以上であります。 なお、分科会審査は来る二十日及び二十一日に行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
これより会議を開きます。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算、平成七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田勝之君。
これにて石田君、大口君の質疑は終了いたしました。 次に、高市早苗君。
防災局長。(発言する者あり)
はい、防災局長は結構です。 それじゃ、小澤国土庁長官。
この際、中田宏君から関連質疑の申し出があります。高市君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中田宏君。
午後二時より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時三分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 去る二月七日の本委員会において、予算の実施状況に閲する性の調査に関し、東京共同銀行問題について、議長を経由して、大蔵大臣並びに東京都知事に対し、期限を二月十五日までとして記録の提出を求めました。 本件につきましては、本日、それぞれから回答が提出されましたので、御報告いたします。 質疑を続行いたします。佐藤茂樹君。
この際、田端正広君から関連質疑の申し出があります。佐藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。田端正広君。
これにて佐藤君、田端君の質疑は終了いたしました。 次に、村井仁君。
これにて村井君の質疑は終了いたしました。 次に、細川律夫君。
後刻、理事会において協議をさせていただきます。
これにて細川君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成七年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁、環境庁、国土庁を除く)並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、法務省、外務省、大蔵省所管 第三分科会は、文部省、自治省所管 第四分科会は、厚生省、労働省所管 第五分科会は、総理府(環境庁)、農林水産省所管 第六分科会は、総理府(経済企画庁)、通商産業省所管 第七分科会は、運輸省、郵政省所管 第八分科会は、総理府(国土庁)、建設省所管 以上のとおりといたしたいと存じますが、御異議ありませ