以上をもちまして尾形公述人の公述は終りました。 これより質疑に入ります。質疑を許します。伊東岩男君。
以上をもちまして尾形公述人の公述は終りました。 これより質疑に入ります。質疑を許します。伊東岩男君。
小林信一君。
なるべく要点だけ簡単に願います。
これにて尾形公述人の公述及びこれに対する質疑は終りました。 尾形公述人には両法案に関して現実的な立場から貴重な御意見をお述べ下さいまして、ありがとうございました。 最後に塩沢公述人より公述を承わるのでございますが、この際一言ごあいさつ申し上げます。 塩沢公述人には御多用中にもかかわりませず早くから御出席下さいまして、ありがとうございます。午前中よりの公述人及び委員各位の御熱心な御発言によりだいぶ予定の時間よりおくれましたが、両法案は御承知のごとく重要法案でございますので、教育に最も関心をお持ちのPTAの会長の立場から忌憚のない御意見を十分に御開陳下さいますようお願いします。なお、公述その他につきましては、お手元に差し上げ
三鍋義三君。
これにて塩沢公述人の公述及びこれに対する質疑は終了いたしました。 塩沢公述人には、両法案についてのPTAの立場から、貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。 これをもちまして、両法案について予定されておりました公述人の公述及びこれに対する質疑は、全部終了いたしました。 一昨日及び本日の両日にわたりました公聴会における公述人の公述及びこれに対する質疑を通して、両法案についての問題点をより明確になし得ましたことは、委員会における今後の審査に多大の参考になるものと存じて厚くお礼申し上げる次第でございます。 以上をもちまして、両法案についての文教委員会公聴会を終ることといたします。 これにて散会いたし
これより地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案について、文教委員会公聴会を開会いたします。 御承知のごとく、両法案はわが国における教育行政の根本につながる重要法案でございまして、文教委員会におきまして慎重に審査をいたしておるのでございますが、その重要性にかんがみ、広く各界の公正な意見を反映せしめ、委員会における審査の万全を期すため、本日ここに公聴会を開会いたすことになりました次第でございます。 まず、本日の公聴会の議事の進め方について、先日の理事会におきまして協議決定いたしました事項を申し上げます。すなわち、お手元に配付いたしてあります公述
以上で南原公述人の公述は終りました。 これより南原公述人に対する質疑を許します。米田吉盛君。
辻原弘市君。
篠田弘作君。
篠田君、なるべく簡単に願います、時間がなくなっておりますから。
篠田君に注意します。ちょっと……。篠田君、発言を中止します。 〔篠田委員「何だ、何のために発言を中止するか。」と呼ぶ〕
君は初めて来て、社会党のそういうことを言うのはけしからぬ。そんなばかなことはない。公述人に……。 〔篠田委員「あとでやりたまえ、公述中にやる必要はない。何を言うか。——何を言うか。それじゃ君らが自由党のことを言ったことはないか。何を言うか。そういう発言を制限する必要はない。悪いことがあるならあとで注意したまえ。何を言うか。」と呼ぶ〕
簡単に願います。
調査してそう取り計らいます。
鈴木義男君、簡単に願います。
これにて南原公述人の公述及びこれに対する質疑は終了いたしました。 南原公述人には、両法案に関する貴重な御意見をお述べいただきましたが、御意見は今後の委員会の審査に多大の参考となるものと存じます。まことにありがとうございました。 次に、関井公述人より公述を承わるのでございますが、この際一言ごあいさつ申し上げます。 関井公述人には、御多用中にもかかわりませず、貴重な時間をさいて御出席をいただき、厚く御礼申し上げます。何とぞ両案につきまして、あらゆる角度から忌憚のない御意見を御発表下さいますようお願いします。なお公述その他につきましては、お手元に配付いたしてあります注意書の要領でお願いいたします。 それでは関井公述人に御発
以上で関井公述人の公述は終りました。これより公述人に対する質疑に入ります。質疑を許します。野原覺君。
小林君に一言申します。公聴会は委員会と異なり、議決機関でありませんので、その取扱いについては、後ほど理事会を開いて協議いたしますので、御了承願います。 野原覺君。
ちょっと御注意申しますが、委員及び公述人に申し上げます。議題中の法案の範囲内で御意見を述べられるように、時間の都合上よろしくお願いします。