起立総員。よってそのように決しました。 —————————————
起立総員。よってそのように決しました。 —————————————
それではこれより前会に引き続き両案に関する質疑に入ります。高津正道君。
質疑の途中でございますが、清瀬文部大臣が参議院の方へ出席されることになっておりますので、本日はこの程度にいたします。 次会は明三十日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午前十一時九分散会
これより会議を開きます。 地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案を一括議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますからこれを許します。高津正道君。
ただいま清瀬文部大臣が内閣委員会から呼ばれておりますので、三分間だけちょっと中座されますので、まことにおそれ入りますが、竹尾政務次官にまず質問をしていただきたいと思います。
午前中の会議はこの程度とし、午後一時二十分より理事会を開会いたします。 この際暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後二時四十八分開議
休憩前に引き続き会議を再開いたします。 質疑を続行いたします。高津正道君。
総理大臣の出席はあとで理事会を開きまして協議いたすことにいたします。質問を続行願います。
関連して山本幸一君。
緒方政府委員。 〔山本(幸)委員「大臣に聞くん じゃないか、黙ってろ。」と呼ぶ〕
この際申し上げます。文部大臣が参議院の外務委員会文教委員会連合審査会に出席を要求されております。そこで本日はこの程度にし、次会は明二十九日午前十時より開会いたします。 なお委員会後理事会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後四時四分散会
これより会議を開きます。地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案を一括議題こし審査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。平田ヒデ君。
木下哲君。
ただいま清瀬文部大臣は参議院の本会議に出席を要求されておりますので、この際暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議
休憩前に引き続き会議を再開いたします。 質疑を続行いたします。木下哲君。
関連して河野正君。
本日はこの程度とし、次会は明二十八日午前十時より委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後四時二分散会
これより会議を開きます。 教科書法案を議題として審査を進めます。 都合によりこの際暫時休憩し、午後は一時三十分より再開いたします。 休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 審査の都合により、まず市町村立学校職員給与負担法及び教育公務員特例法の一部を改正する法律案を議題といたします。提出者より提案理由の説明を聴取いたします。平田ヒデ君。 —————————————
次に補足説明を聴取いたします。山崎始男君。