御異議なしと認めます。野原覺君。
御異議なしと認めます。野原覺君。
本問題はこの程度にして、他日に譲りたいと存じます。 —————————————
次に文教関係予算に関し説明を聴取いたします。天城会計課長。
それでは資料がくるまでちょっと休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————◇————— 午後零時開議
引き続き会議を開きます。天城会計課長。
これにて文教関係予算に関する説明は終りました。質疑は次会にこれを行うことといたします。 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事小牧次生君より理事を辞任いたしたい旨の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 なお理事辻原弘市君が去る十二月二十三日委員を辞任されましたので、あわせて理事二名の欠員となりました。 つきましては、理事の補欠選挙を行わなければなりませんが、先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、鈴木義男君及び山崎始男君を理事に指名いたします。 —————————————
次に一昨日、本委員会に付託になりました国立学校設置法の一部を改正する法律案及び日本学士院法案を一括議題とし、審査に入ります。 まず両案について提案理由の説明を求めます。清瀬文部大臣。 —————————————
本日は都合によりこの程度といたし、次会は公報をもってお知らせします。 これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会
これより会議を開きます。 本日は、学校教育及び教育制度に関する件について調査を進めます。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。本委員会におきまして、学校教育及び教育制度に関し、教育委員会制度の現状等につきまして、実地調査を行う必要がございますので、そのための委員派遣について、衆議院規則の定めるところにより、議長に対して承認方を申請することにいたしたいと存じます。 派遣委員の数、その人選、期間及び派遣地等につきましては、議院運営委員会において決定した基準に従い、委員長が各党の理事に諮って決定することとし、その手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
御異議なしと認めます。よってさよう取り計らうことに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会
これより文教委員会を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。本会期中も衆議院規則第九十四条により国政に関する調査の承認を得ておきたいと存じます。その調査承認要求書の案文を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 一、学校教育に関する事項 二、社会教育に関する事項 三、教育制度に関する事項 四、学術研究に関する事項 五、文化財保護に関する事項 二、調査の目的 文教行政の実情を調査し、その 対策を樹立し、運営を適正ならし めるため 三、調査の方法 関係方面より説明及び意見の聴 取、参考資料の収集並びに小委員
御異議なしと認めさよう決します。 本日はこれにて散会し、次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十時四十九分散会
これより会議を開きます。 学校教育に関する件、教育制度に関する件及び文化財保護に関する件について、文部大臣並びに政府委員に質疑を行います。野原覺君。
野原君、簡単に願います。
加藤精三君。
小牧次生君。
辻原弘市君。