全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会 —————————————
ただいま議題となりました昭和三十七年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案につきまして、その内容、委員会の審査の経過及び結果について、御報告申し上げます。 本案は、昭和三十七年産米穀について、生産者が事前売り渡し申し込みに基づいて売り渡した場合、従来と同様に、その売り渡し所得について一石当たり平均千四百円を非課税としようとするものでございます。 本委員会の審議におきましては、本特例措置は、事前売り渡し申し込み制度の円滑なる実施に資するため設けられたものであろうが、現在においてもその必要性が存在するのか、また、今後とも時限立法として措置する考えなのか、また、減税措置という形ではなく基本米価に織り込むべきではないか等につ
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 去る二月八日付託されました衆議院送付の昭和三十七年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、同日提案理由の説明及び補足説明を聴取いたしております。 それでは、これより本案の質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 堀末治君が辞任、その補欠として吉武恵市君が選任されました。 —————————————
他に御発言もないようでございますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。昭和三十七年産米穀についての所得税の臨時特例に関する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。
次に、去る十一日予備審査のために付託されました日本開発銀行法の一部を改正する法律案及び中小企業高度化資金融通特別会計法案、以上二案を一括議題とし、両案の提案理由の説明を聴取いたします。池田大蔵政務次官。
以上で両案の提案理由の説明は終わりました。
本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時九分散会
ただいま議題となりました日本専売公社法第四十三条の十九の規定に基づき、国会の議決を求めるの件につきまして、その内容、委員会の経過及び結果を御報告申し上げます。 日本専売公社小名浜工場は、昭和二十七年、海水直煮加圧式製塩工場のモデル・プラントとして設立され、その後、塩業整備に伴い、各種塩の製造試験工場として運営されて参ったものでございますが、その設立の本来の目的である海水直煮加圧製塩方式の。パイロット・プラントとしての使命はすでに達成され、また今後、塩の製造試験工場として運営していくことにも問題がございますので、この際、同工場を廃止するために不要となる同工場用財産を処分するため、日本専売公社法第四十三条の十九の規定に基づき、国会の
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 「日本専売公社法第四十三条の十九の規定に基づき、国会の議決を求めるの件」を議題といたします。 前回に引き続き、本件に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言願います。
本日出席の方は、日本専売公社総裁阪田泰二君、日本専売公社経理部長小林章君、日本専売公社塩業部長高橋時男君、それから片桐監理官、以上でございます。
他に御発言もないようでございますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありのお方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。「日本専売公社法第四十三条の十九の規定に基づき、国会の議決を求めるの件」を問題に供します。本件を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本件は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕