ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田中大蔵大臣。
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、大蔵大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田中大蔵大臣。
ただいまの大蔵大臣の経済の現状ならびに当面の財政金融政策に関する所信について、質疑の要求がございます。御質疑の方の発言を委員長において順次指名いたします。成瀬幡治君。
どうぞ。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、大蔵大臣及び大蔵政務次官から発言を求められております。順次これを許します。大蔵大臣田中角榮君。
大蔵政務次官竹内俊吉君。
次に、大蔵政務次官原田憲君。
これより、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、去る十五日、予備審査のため本委員会に付託されました。 まず、本案の提案理由の説明を聞くことにいたします。田中大蔵大臣。
以上で提案理由の説明は終わりました。 続いて補足説明を聞くことにいたします。政府委員上林主計局法規課長。
以上で補足説明を終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本案の審査のため、開発銀行の役職員を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
それでは、これより本案の質疑に入ります。 御出席の政府関係及び参考人の方、大蔵政務次官竹内俊吉君、運輸省海運局辻章男君、大蔵省官房財務調査官佐竹浩君、日本開発銀行総裁太田利三郎君、以上でございます。 御質疑のおありの方は順次御発言願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
じゃ、速記を起こして。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
いいですか。午前中はこれにて休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————・———— 午後一時二十九分開会
これより委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、野溝勝君が辞任、その補欠として亀田得治君が選任せられました。 —————————————