これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の改正手続に関する法律における「三つの宿題」のうち国民投票の対象拡大について調査を進めます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の改正手続に関する法律における「三つの宿題」のうち国民投票の対象拡大について調査を進めます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 —————————————
これより自由討議に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。御発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いをいたします。 発言は自席から着席のままで結構です。また、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただきますようお願いいたします。 なお、幹事会の協議により、一回当たりの発言時間は五分以内といたします。委員各位の御協力をお願いいたします。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前及び終了時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、発言を希望される委員は、ネームプレー
非常に重要な答弁をいたしておりますので、制限時間等については、会長において弾力的に扱わせていただきます。
それでは、後でよく調べておいていただきたいと存じます。
御質問ですか。(衛藤委員「いやいや、結構です」と呼ぶ) ちょっと時間も経過いたしておりますので、もし特に御発言がなければ、この問題についてはここでピリオドを打ちたいと思います。よろしくお願いいたします。 —————————————
次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 この際、委員各位に申し上げます。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次発言を行い、その後、各委員が自由に発言を行うことといたしております。 それでは、まず、各会派を代表する委員の発言に入ります。 発言時間は七分以内といたしまして、その経過につきましては、終了時間一分前及び終了時にブザーでお知らせをいたします。 発言は自席から着席のままで結構です。 発言の申し出がありますので、順次これを許します。中谷元君。
次に、武正公一君。
次に、馬場伸幸君。
次に、斉藤鉄夫君。
次に、小池政就君。
次に、笠井亮君。
次に、鈴木克昌君。
これにて各会派を代表する委員の発言は終了いたしました。 —————————————
次に、委員各位による自由討議に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。発言が終わりましたら、ネームプレートはもとへ戻していただきますようにお願いいたします。 この自由討議におきましては、委員の発言後に会長において、適宜、関連発言の有無を確認いたしますので、その際、関連の発言を希望される方は、ネームプレートを立て、あわせて挙手をお願い申し上げます。 発言は自席から着席のままで結構です。また、発言の際には、所属会派及び氏名を述べていただくようにお願いいたします。 なお、幹事会の協議により、一回当たりの発言時
ただいまの御提案については、幹事会で協議をいたしたいと存じます。
ただいまの御意見については、また幹事会の中でいろいろ協議をさせていただきたいと思います。 今、この審査会には具体的な法案が出ておりません。しかし、正当な手続で法案が出てきて、それが議運のさばきでこの審査会におりてきた場合には、その法案を優先的に協議しなければならないだろう、私はそんなふうに考えております。
ほかに御意見ございますか。しばらく待ちますから、どうぞ御意見のある方、手を挙げていただきたいと思います。 それでは、他に発言がないようでございますので、以上で自由討議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることといたしますが、会期末も迫っていることでございます。会期末には、会期末処理ということでお集まりをいただくことがあろうかと思いますので、お含みおき願いたいと思います。 次回は、公報をもってお知らせすることといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の改正手続に関する法律における「三つの宿題」について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、内閣官房内閣総務官室内閣総務官河内隆君、人事院事務総局職員福祉局長井上利君、総務省自治行政局公務員部長三輪和夫君、総務省自治行政局選挙部長米田耕一郎君、法務省大臣官房審議官萩本修君、法務省刑事局長稲田伸夫君、文部科学省大臣官房審議官山脇良雄君、文部科学省初等中等教育局長布村幸彦君及び文部科学省高等教育局私学部長小松親次郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————