これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の各条章のうち、第十章、第十一章及び前文の論点について調査を進めます。 本日の議事について申し上げます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、各委員からの自由討議を行うことといたします。 衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の各条章のうち、第十章、第十一章及び前文の論点について調査を進めます。 本日の議事について申し上げます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、各委員からの自由討議を行うことといたします。 衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 —————————————
これより自由討議に入ります。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次発言を行い、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 発言の中には、事実確認等のため、衆議院法制局当局に対する質問を含んでも結構です。 それでは、まず、各会派を代表する委員の発言に入ります。 発言時間は七分以内とし、その経過については、終了時間一分前及び終了時にブザーを鳴らしてお知らせします。 発言は自席から着席のままで結構であります。 発言の申し出がありますので、順次これを許します。保岡興治君。
次に、三日月大造君。
次に、伊東信久君。
次に、大口善徳君。
次に、小池政就君。
次に、笠井亮君。
次に、鈴木克昌君。
これにて各会派を代表する委員の発言は終了いたしました。 —————————————
次に、委員各位による自由討議に入ります。 この際、委員各位に申し上げます。 本日の審査会におきましては、論点を、第一に、第十章及び第十一章に関する論点、第二に、前文及びその他の論点の二つに分類いたします。 各委員におかれましては、おおむねこの二つの論点の分類ごとに意見表明をしていただきますよう、御協力をお願いいたします。 なお、この二つの論点の分類はあくまでも目安でありますので、各委員の発言がその他の論点に及ぶことは結構であります。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、発言してください。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします
ただいまは、前文は後から話をするということになっておりまして、十章及び十一章、つまり、最高法規のことと補則のところについての御意見を中心にお話をいただきたい、こういうふうに言っておりますので、それを踏まえて御発言をいただくようにお願いをいたします。
では、大変重要なところですから、法制局においてお調べをいただいて、後で御報告をいただくようにお願いいたします。
この後は前文の問題に入りますので、今札を立てておられる土屋さんでこの問題は締めくくりたいと思います。
それでは、第一の論点、十章、十一章については、これで一応とめさせていただきます。 次に、前文及びその他の論点について御発言を希望される委員は、ネームプレートをお立てください。
予定の時間がもう来ておりますが、今ネームプレートをお立てになられている方がお三方ありますので、その方々の御発言で一応締めたいと存じますので、御了承いただきたいと思います。
それでは、まだまだ御発言があろうかとは思います。しかし、きょうは本会議も予定されておりますので、きょうはここまでにさせていただきたいと思います。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の各条章のうち、第九章の論点について調査を進めます。 本日の議事について申し上げます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、各委員からの自由討議を行うことといたします。 衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。
以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 —————————————
これより自由討議に入ります。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次発言を行い、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 発言の中には、事実確認のため、衆議院法制局当局に対する質問を含んで結構です。 それでは、まず、各会派を代表する委員の発言に入ります。 発言時間は七分以内とし、その経過については、終了時間一分前及び終了時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。 発言の申し出がありますので、順次これを許します。船田元君。