御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 常任委員長の選挙
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 常任委員長の選挙
つきましては、これより各常任委員長の選挙を行います。
玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 内閣委員長 藏内 修治君 〔拍手〕 地方行政委員長 松野 幸泰君 〔拍手〕 法務委員長 佐藤 文生君 〔拍手〕 外務委員長 塩谷 一夫君 〔拍手〕 大蔵委員長 加藤 六月君 〔拍手〕 文教委員長 坂本三十次君 〔拍手〕 社会労働委員長 森下 元晴君 〔拍手〕 農林水産委員長 佐藤 隆君 〔拍手〕
特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員四十人よりなる特別委員会 公職選挙法改正に関する調査をなすため委員二十五人よりなる特別委員会 科学技術振興の対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 石炭に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 公害の対策並びに環境保全の諸施策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 物価問題等に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 交通安全に関する総合対策樹立のため委員二十五人よりなる特別委員会 沖繩及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる特別委員会 及び ロッキード問題に関し徹底的
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決せられました九特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇————— 裁判官訴追委員辞職の件
お諮りいたします。 裁判官訴追委員加藤清二君及び曽祢益君から、訴追委員を辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員の選挙 裁判官訴追委員及び同予備員の選挙 検察官適格審査会委員の予備委員の選挙 国土総合開発審議会委員の選挙 中国地方開発審議会委員の選挙 北陸地方開発審議会委員の選挙 離島振興対策審議会委員の選挙 国土開発幹線自動車道建設審議会委員の選挙 鉄道建設審議会委員の選挙
つきましては、裁判官訴追委員の選挙を行うのでありますが、すでに裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員及び同予備員、検察官適格審査会委員の予備委員、国土総合開発審議会委員、中国地方開発審議会委員、北陸地方開発審議会委員、離島振興対策審議会委員、国土開発幹線自動車道建設審議会委員及び鉄道建設審議会委員に欠員がありますので、この際、あわせてその選挙を行います。
玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に中山利生君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は第二順位といたします。 次に、裁判官訴追委員に 瀬戸山三男君 岡田 春夫君 及び 受田 新吉君 を指名いたします。 また、裁判官訴追委員の予備員に青木正久君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は第二順位といたします。 次に、検察官適格審査会委員の予備委員に青木正久君を指名し、天野光晴君の予備委員といたします。 次に、国土総合開発審議会委員に村田敬次郎君を指名いたします。 次に、中国地方開発審議会委員に田中龍夫君
御報告いたすことがあります。 議員玉置一徳君は、去る十一月二十六日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力された議員正四位勲二等玉置一徳君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員玉置一徳君に対する追悼演説
この際、弔意を表するため、前尾繁三郎君から発言を求められております。これを許します。前尾繁三郎君。 〔前尾繁三郎君登壇〕
御報告いたすことがあります。 議員萩原幸雄君は、去る十一月二十九日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十一日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は議員従四位勲三等萩原幸雄君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ————————————— 故議員萩原幸雄君に対する追悼演説
この際、弔意を表するため、大原亨君から発言を求められております。これを許します。大原亨君。 〔大原亨君登壇〕
この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 ————◇————— 午後五時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 ————◇—————
玉沢徳一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 ————————————— 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件 日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件
北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長塩谷一夫君。 ————————————— 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間