自治庁長官はただいま参議院の本会議に出席中なんです。
自治庁長官はただいま参議院の本会議に出席中なんです。
先ほどの赤澤君の御発言につきまして、文部大臣からちよつとお答え申し上げたいことがあるそうであります。大達国務大臣。
それでは午後二時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十六分開議
成田君、お持合せの時間がなくなりますが……。
この際先刻の横路節雄君の質疑について補足質問を許します。簡単に願います。
静粛に願います。
それでは政府委員から資料に基いてさらに研究するという話でありますから、この程度にいたしまして、次の質疑に移りたいと思います。
政府側からただいまの資料に基いて、さらに研究して御答弁いたしたいということでありますから、さようにいたしたいと存じます。
それでは本日はこの程度にいたしまして、明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。庄司一郎君。
これより会議を開きます。昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。横路節雄君。
静粛に願います。
横路君、お持合せの時間がなくなりました。
それではそういうふうにいたします。
この際委員長から政府側に申し上げます。横路君からたくさんの資料の要求がございますが、最初出されました二点のような簡単なものはなるべくすみやかに資料として御提出を願います。その他時間のかかりますものは、御研究の上で適当にお願いをいたします。小平忠君。
本日はこの程度にいたしまして、明十六日午前十時三十分より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会
これより昭和二十九年度総予算につきまして公聴会を開きます。 開会にあたりまして、御出席の公述人各位にごあいさつ申し上げます。 本日は御多忙のところ、貴重なるお時間をさいて御出席をいただきましたことに対しまして、委員長として厚くお礼を申し上げます。申すまでもなく、本公聴会を開きますのは、目下本委員会において審議中の昭和二十九年度総予算につきまして、広く各界の学識経験者たる各位の御意見をお聞きいたしまして、本予算案の審査を一層権威あらしめようとするものであります。各位の忌憚のない御意見を承ることができますれば、本委員会の今後の審査に多大の参考となるものと存ずる次第であります。一言ごあいさつを申し上げます。 なお議事の順序を申
休憩前に引続き公聴会を開きます。 御出席の公述人の各位にごあいさつ申し上げます。公述人各位には、御多忙中にもかかわらず貴重なる時間をおさきくださいまして御出席いただきましたことに対しまして、厚く御礼を申し上げます。公述人各位の忌憚のない御意見の開陳は、本予算案の審査に多大の参考となるとともに、その審査に一段の権威を加えるものと存じます。何とぞその立場々々より腹蔵のないご意見をお述べいただきたいと存じます、一言ごあいさつといたします。 なお議事の順序を申し上げますと、公述人各位の御意見を述べられる時間は大体二十分程度にお願いいたしまして、御一名ずつ順次御意見の御開陳及びその質疑を済まして行くことにいたしたいと存じます。 な
どうもありがとうございました。ただいまの公述に関して御質疑がございましようか。 それでは次に加納久朗君より御意見をお聞きすることといたします。
ありがとうございました。ただいまの公述に関しまして御質疑はございませんか。——それではどうもありがとうございました。 本日の公聴会はこれにて終ることといたします。明十三日午前十時より引続き公聴会を開くことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会