これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。滝井義高君。
これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。滝井義高君。
堤さんお申合せの時間がございませんが。
それでは午後二時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時休憩 ――――◇――――― 午後二時十九分開議
これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。質疑を継続いたします。佐藤觀次郎君。
委員長よりこの際政府側に申し入れておきます。当委員会の委員は努めて定刻に出席をいたしておるのでございますが、政府側、ことに政府委員の御出席が遅れますので、審議に支障を来しておるのであります。さようなことはまことに遺憾なことでございますので、なるべく定刻に努めて御出席になるようにお願いいたします。
それでは午後二時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議
この際御報告いたします。公聴会の公述人の選定は委員長に御一任を願つておりましたが、次のように決定いたしました。早稲田大学教授時子山常三郎君、全国未亡人団体協会事務局長山高しげり君、農林中央金庫理事長湯河元威君、国民金融公庫総裁櫛田光男君、函館ドック株式会社取締役会長加納久朗君、全日本中小工業協議会中央副委員長中高英信君、日本海員組合組織部長和田春生君、山一証券株式会社取締役社長、日本証券業協会々長小池厚之助君、静岡新聞会長稲宮又吉君、大阪市立大学教授近藤文一君、日本労働組合総評議会政治部長石黒清君。 本日はこの程度にいたしまして、次会は明十一日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十
これより会議を附きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題として質疑を継続いたします。古川兼光君。
よろしゆうございますね。
それでは午後一時十分より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議
中村三之承君。
本日はこの程度にいたしまして、次会は明十日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
これより会議を開きます。 昭和二十九年度一般会計予算外二案を一括議題として質疑を継続いたします。古井喜實君。
古井さん、総理の関係だけに願いたい。
それでは交替していただきまして、足鹿覺君。
お打合せの時間が来ておりますので薄明に願います。
吉川兼光君。
吉川君、お持合せの時間が迫つて来ました。
吉川君の御発言中でございますが、理事会の決定は尊重していただきます。
この際委員長より一言申し上げます。一昨日の三木武夫君の議事進行の発言に関しまして、理事会を開きましたが、いまだ結論に達しませんので、三木君の御発言の措置につきましては、さらに後日に譲ることといたしたいと存じます。川崎君より御発言を求められております。これを許します。