またこの次行きましようよ。 ―――――――――――――
またこの次行きましようよ。 ―――――――――――――
次に、閉会中の委員会の審査並びに委員派遣等について御了承を得たい点があります。
御異議がないようですから、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは次に、中野さんお待ちかねの昨日の議場の問題に移ります。
坂本さんと、上條さん、藤本さんが見えております。
それでは、本会議は九時四十五分に開会いたします。 議院運営委員会はこれにて休憩いたします。長い間御苦労さまでございました。 午後九時三十分休憩 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
それでは松岡君に同意いたしましよう。自由党は星島二郎君、山本猛夫君です。
どうしても聞かなければいけませんか。
第一の、国会公務員法の一部を改正する法律案は、どうしても成立を私どもは期待いたします。従つて、今日まで六十日を経過、たして、なお参議院の態度が決定されませんので、やむを得ませんから、憲法五十九条によつて参議院において否決したものとみなしまして、再議決をいたしたいわけでありますが、野党側の皆さん方はいかがでございましようか。
これは三分の二の再議決をお願いしたいと思います。
本件もすでに六十日余でございますけれども、態度が決定されておりませんので、国家公務員法の一部改正と同様に否決されたものとみなして、両院協議会に移したいと思います。
わが党から推薦いたします委員でございますが、藤枝泉介君、小平久雄君、竹尾弌君、内海安吉君、淺利三朗君、小澤佐重喜君、以上六名でございます。
土井君のおつしやることは一応ごもつとものように聞えますけれども、私どもは両院の建前から、衆議院で通過いたしました法律案というものは衆議院としてはあくまでこれを守らなければなりません。そこで今度は参議院で修正されて参りましたが、その中で、簡単に了承できるものは別といたしまして、こういう重要な法案については、院を代表して、院で決定した趣旨をあくまで貫くというこの院議尊重の建前から、国民のために最後の努力をするということで、両院協議会をやつたわけであります。しかし種々折衝いたしましたが、どうしても成案が得られないという場合には、廃案にならざるを得ないという場合も考えなければなりませんので、そこで私どもやむを得ず参議院の案を、そのままではあ
次に、決議案の取扱いについて御協議申し上げます。最初に、弔慰のため遺族に交付する公債の政府買上げに関する決議案、この取扱いはいかがいたしますか。
自由党の方はいかがですか。
自由党は拒否するというのじやないでしよう。
それではこの決議案については、議案の御相談が済みましてから後に、本日上程するかどうかについて御相談をいたします。 次に、衆議院解散に関する決議案であります。
それでは本決議案を本日上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは取扱いについては後に御相談申し上げます。 次に、国民健康保険の強化に関する決議案、大石武一君外十九名提出。
時期は別といたしまして、これを上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕